自然農botさん(@shizen_no)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
  • 自然農bot @shizen_no
  • 耕さず、肥料、農薬を用いず、草や虫を敵とせず・・・。川口由一さんの自然農、その他腑に落ちる言葉の語録botです。過去ログはこちら→ http://twilog.org/shizen_no

  • 自然農とカフェ暮らし   http://live.caferoman.com/
  • Twitter歴: 3821日 (2010/02/18より)    一日の平均ツイート数 33.3つぶやき
自然農botのカレンダー形式ツイート履歴
  • 06/22(土)
  • 3 tweets
  • 01時
  • 1 tweets
  1. shizen_no

    6月22日

    休耕田はいいですね。人が手出ししなければパーフェクトの甦りですね。
         

  • 00時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月22日

    環境問題は、環境に問題があるのではなく、私たち人間一人ひとりの内なるところに問題があるのであって、根本解決はここを問い直すこと、との悟りから取り組まれているものであります。
         

  2. shizen_no

    6月22日

    神は「何をしてもいい」と言っている。--坂爪圭吾
         

  • 06/21(金)
  • 46 tweets
  • 23時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    明日のことには思いわずらわず、とにかくその時その時に応じての今日です。今をいっぱい誠実に。自分のつとめを。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    人は自然の営みをつくることはできません。任せ続ければ、それぞれの生命の営みがそのまま土の生命のよみがえりとなって大いに営んでいきます。
         

  • 22時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    自然界・生命界では、自分の一生は、子どもを生んで育て上げたときが、一生の終わりになっています。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    貧富の別、敵・味方の別、益虫・害虫の別をいうのと同じですね。別なきところが本体ですね。その上に立っての別ですね。別が先にたつと過ちが生じる。
         

  • 21時
  • 1 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    織物も細い糸の一本一本の積み重ねですもんね。ところが時間の積み重ねで果てしなく長いものが織れますもんね。
         

  • 20時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    我を律して光をともさずとも、もとより光り輝く中に生かされています。暗いのは私なのです。私の中の自己中心性による執着が、私の世界を暗くしているのです。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    耕してませんのでたくさんの生命が田圃のなかで続くわけですね。
         

  • 19時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    それは後からわかったんですが、クローバーは田畑が窒素過多になり、お米が軟弱になります。やがて病気になったり虫に侵されることにもなります。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    そういうことは一切思うてくれないうて、どないなっても自分の食べていくだけは与えてくれはるのやさかい、めったに殺さはらへん。生活していくだけのものは与えてくれはる、いうてな。
         

  • 18時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    それぞれの作物に応じて、してあげなきゃならんことだけはしてあげて、あとはもうお米にあるいはキャベツに任せる。大根に任せる、そして大自然に任せる。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    人がどう言おうと親がどうであろうと自分の人生は自分の納得のいくようにと。
         

  • 17時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    今までは何が正しいか、正しくないかを議論し続けてきたが、これからは何が大切かを議論しあっていくべきではないか。大切なものは人それぞれ違うだろうが、その意見を出し合って、未来についてディスカッションしていくことが重要だ。---内山節
         

  2. shizen_no

    6月21日

    一生の間には必ずすごい出来事に出会いますよ。でも、この出来事はいかに大きな難問を含んだ出来事であっても、解決できないような問題は起こらない。だから、それを受けとめて必死で頑張れば必ず解決できて、大きく飛躍させられる。その人の人生が大きく成長する。
         

  • 16時
  • 1 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    栽培生活をしても、耕さなければ、自然界と同じような姿でお米が育ってくれるんだということがわかったんで、何ともいえないうれしい思いになりましたね。
         

  • 15時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    余分にしまっといたら腐るけど、あるだけ使わしてもろてたら新鮮やしそれが一番ええんやいうて、毎日喜んでますねん。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    我が体内にガンウィルスの生命を招いたのは私です。私の体内がガンウィルスの発生するに適した状態になったからです。私の体内に問題があるのです。ガンウィルスが問題なのではありません。ガンウィルスが敵なのではありません。
         

  • 14時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    きれいに耕して草が一本もないところで種蒔きが始まっているところなんかに出くわしたら、身体のほうから喜べませんね。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    耕さないで、1年目はここでできたぐらいの米糠を振りまいてあげるとかね、それでもう充分ですね。
         

  • 13時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    政治が未完であれ、一人ひとりの末端の人の意識が変われば、なんとかやっていれば、それで政治と関係なくナスビやお米が育ってくれますものね。そのへんの所がわかれば、政治が今どうであれ、あまり気にしないで、とにかくやれますわね。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    生命は生命自ずから生命にとっていい方を求めてるとつくづく思いました。それはすべての人に共通することだと思うんです。
         

  • 12時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    次の生命は土のところにではなくて、亡骸の上に生えているのです。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    それだけのものを増やすのに、農薬は要らないわけでしょう、肥料を用意しなきゃならんとか、耕してやらなきゃならんということもないわけでしょう。
         

  • 11時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    それまで耕していたもんで、1,2年間ほとんど獲れなかったときの土は、固さからいえばもうカチンカチンですわね。壁土が固まったような状態。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    他の生命をいただかずしては生きられない生命であり、他の生命ある場所を借りずして出来ない人間生活でありますが、いただいても他の生命が減らない正しいいただきかたがあり、借りてもその場所が死なない正しい借り方があります。
         

  • 10時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    お米が実っても実らなくてもいから村の人と同じことをしてくれと。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    直射日光に当ってもかれてしまうほどひよわなんです。その日陰のもとで、先の生命の足下で、ひよわに生きて生命が育ち、やがてその場その場でいちばん栄えるほどに育っていきまうのやね。
         

  • 09時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    二年目も「いや、もっとがんばってすればいいんだ」と。寝ないでやればという気持ちで(笑)、同じようにやったらやっぱりできません。やはり、寝るときは寝ないと体がもたないですから。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    宇宙は確かに無限だけど、指の先の爪の先の垢の中の世界というのも、無限である。宇宙はすぐ届かなくなるけど、爪の先の垢の世界ははとりあえず届くところにある。---「老人力」赤瀬川原平
         

  • 08時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    一枚の田圃で健やかに育つお米を見てよろこぶことができればいいのですが、もっと大きく育てて多くの収量を欲しくなる心は、多くの肥料を投入してしまう。お米が病気になる。それで農薬を、となっていく。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    耕せば亡骸の層を壊し、自然の営みを壊し、生命のめぐりを断ち切ってしまうことになります。
         

  • 07時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    積み重ねていったら必ず終わりがあって、そして蒔いておいた種は必ず実を結んでくれるというのは、生活を通して気づかされますね。何事においても同じですよ。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    いま生きてる草の足元で、あるいは小動物が活動している畝のところで、過去の亡骸の層がありますね。あるいはそこには小動物の排泄物もあって、要するに死体と排泄物が重なって層を成しています。
         

  • 06時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    土壌が変わる。土が変わる。足元の世界が変わると生えてくる草が変わる。育つ草が変わる。育つ作物が変わる。またまた土が変わる・・・変わるんですよ、変化変化ですよ、自然界は
         

  2. shizen_no

    6月21日

    他を引き受けることは、献身とか自己犠牲とかいうものではありません。自己を犠牲にしないで他を救える、そして自分も救われるものだと思います。
         

  • 05時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    相手を傷つける言葉を使った瞬間に、自分の心を同時に傷つけている。目の前にいる人間を愛するようにつとめることは、そのまま、自分を愛することにもつながる。境界線はない。世の中は、自分が投げたものが返ってくるようにつくられている。--坂爪圭吾
         

  2. shizen_no

    6月21日

    堆肥厩肥で肥大した大根の生命は希薄です。大きな大根の中味は弱い不足した生命が少しです。
         

  • 04時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    きれいに耕して草が一本もないところで種蒔きが始まっているところなんかに出くわしたら、身体のほうから喜べませんね。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    一生の間には必ずすごい出来事に出会いますよ。でも、この出来事はいかに大きな難問を含んだ出来事であっても、解決できないような問題は起こらない。だから、それを受けとめて必死で頑張れば必ず解決できて、大きく飛躍させられる。その人の人生が大きく成長する。
         

  • 03時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    「原因不明」と言われますが、原因不明などというものはないのです。病気のことは、物質的世界の奥を悟るわかり方でなければ決してわからないのです。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    耕してしまったら一切こういう亡骸の層はなくて、それで肥料が要るということになるんです。
         

  • 02時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    みな、それぞれの役目がある。人それぞれの使命があるんですね。それは当然のことで、役目、使命を生きるために覚悟がいる。おおもとの命の性質には使命なんてない。そこに生きるのに命からの悟りがいる。
         

  2. shizen_no

    6月21日

    日陰を好む草と日当たりのいいところを好む草とが共存共栄しているんです。あるいは住み分けているんです。
         

  • 01時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    私は全滅したほうがいいと思うのよ。というのは、みんな自分のことばかり生半可に考えていて一番大事な農業、食糧、生命については無知で無能でそれでいいと思っている人たちばかりだから、当然の天罰だと思うわ(笑)---「複合汚染その後」有吉佐和子
         

  2. shizen_no

    6月21日

    「もっと人生のためになることを」なんて思わなくていい。好きを選びつづけると、そのうち感性が育って、気がついたら夢中になれるものや使命を感じるものに出会えます。--田口ランディ
         

  • 00時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月21日

    生きていくということも一つの生まれてきた結果にしかすぎないんです。何を食って生きているんだとか、何を食わなければいきられないなんぞと思うことが、一つの、人間の思いあがりなんだ。 ---福岡正信
         

  2. shizen_no

    6月21日

    もうたくさんのことをほしくなくなって、とにかく少しのことでもいいからほんとのことができたらいい。
         

  • 06/20(木)
  • 46 tweets
  • 23時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    たくさんの量を、たくさんの収入を、という農業でしょう。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    野に立てば、あるいは自然界に立っていのちあるお米を育むという、そういう生活をしたらば、もうみんな仲間なんですよね。勝手にそうなります。
         

  • 22時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    田圃に来たら、作業を進めなくても、あるいはお米が育たなくても、癒されるというかね。たくさんの生命がありますので。食糧の確保とともに心身も癒される。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    コメができる条件をつくることしか人間にはできない。「百姓はコメを作らず、田を作る。」---山下惣一
         

  • 21時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    他に求めてどこかにあずけても解決しない。結局は自分の問題だということは知っていたんです。安易なところに身を置かないで、困難な方を選ぶ。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    敵じゃなかったんですね、草は敵だとおもってましたけども。
         

  • 20時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    東洋医学は、病気を敵対するものとはせず、病気と呼ばれるものは、身体が正常な営みを取り戻そうとする結果であると考えます。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    秋の終わり、冬の初めから始まって、夏の初め、六月ごろに一生を終わるのを冬の草といってるんです。麦もその季節のもので、冬の草だというふうにぼくはいってます。
         

  • 19時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    生命あるものはみな、他の生命を食べないと生きていけないのです。これは「残酷」ということではなくて、「生きている」ということです。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    西洋の考え方と東洋の考え方の大きな違いのひとつは、自然や病気を人間と対立するものと考えるかどうかだと思います。
         

  • 18時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    私が育てる大切なジャガイモとテントウムシと私の生命は、絶対界に立てば別がなくて、それでいてそれぞれ別々ですから、私は私の生命を生ききったらいいのです。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    何の野心もなく終わりに向かって歩く。 「音楽」goo.gl/Ww9wd1 ---早川義夫
         

  • 17時
  • 1 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    田圃のなかにいつも同じく差があるように思ってたけども、半年刻みで交替してるんだなということに気づいたんです。
         

  • 16時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    自然の理に添っていることでも、指図したら支配されているように思うんですね、聞こえるんですよ。ですからそれぞれにまかせきること、それを基本にしています。それでその子の命が順を追って、その子のペースで身につけ、育っていくのではないですかね。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    目的は栽培ですね。
         

  • 15時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    自然農法、福岡農法という形があると思っているからうまくいかないんだと思います。行う人それぞれの農法、その土地その土地の農法があるのです。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    生ききる覚悟が要りますね。起こる問題は問題として、何が起こっても対処するんだと腰を据える。
         

  • 14時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    怒りは酸のようなもので、注ぐものにも増して、その器に大きな害を与える。--マハトマ・ガンジー
         

  2. shizen_no

    6月20日

    自分の人生は自分の納得のする生き方をしないと取り返しがつかないという思いは不動になっていました。
         

  • 13時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    おおいなる自然界、生命界は対を絶し、別を絶したすべてが一体の存在にして、同時にすべては個々個々別々、相対する存在なんですね。このことは二つのことではなくてひとつのことなんです。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    ほとほと困る場合もありますが、その時に僕は育てられているのです。そこで僕が断ち切ってしまったら、僕は育ち学ぶ機会を自ら絶ってしまうことになります。
         

  • 12時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    今生きている夏草も一生を終えてその上に倒れて積み重なっていく、そして次の生命がそこを舞台にして始まる。それもまた半年の生命ですが、またこの上に次々と重なって亡骸の層ができる。これが田圃一面に広がっているんですね。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    この道には心があるか?もしあればその道はいいものだし、なければ何にもならん。その道は両方ともどこへも導いてはくれんが、一方には心があり、もう一方にはない。それに従い、それとひとつになれば楽しい旅ができるんだ。もうひとつの道は、自分の生活を呪うようにしちまうだろう。---ドン・ファン
         

  • 11時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    ガンウィルスは人間を困らせるために生命あるのではありません。存在するにかなったから存在したのです。生かされるままにいきているのです。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    終わり無く、始め無く、無始無終の生命の巡りのなかでのこの私であり、総ての生命なんだと。
         

  • 10時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    よそに持ち出さず、そして他から何も持ち込まずが原則です。持ち出されれば不足して田畑は病み、持ち込まれれば過ぎて病みます。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    この足下の亡骸の層で生命活動をしているところで地上でも生命活動をしてるんだということに気づかされてきて、もう何ともいえない豊かな感じといいますか、満たされる感じ、ああここで生命が約束されてるんだな、自然界がそうなってるんだということをそこで改めて再認識しました。
         

  • 09時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    農業というのは、分業で、特殊な地域で少数の者がやるべきというんじゃなくて、すべての人間が、自分の生命の糧を自分で作って、自分が生きているということをかみしめて、日々生きていくというのが本来。 ---福岡正信
         

  2. shizen_no

    6月20日

    これも受け止めようと、そういう気持ちが定まったらずいぶん楽になって。仕方なく続けている、やめたいやめたいと逃げ腰になっているときはものすごく辛かったですね。
         

  • 08時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    この果てしない宇宙空間も、流れる時間も、すべてをあらしめる大いなる生命の営みもゆえあってのことであり、そうなっているからそうなるのですね。そうしかならないのですね。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    現行農業で十俵とっていたのが、七俵から八俵としたら二割から三割少ないでしょう。でもお米のいのちは減っていないと思います。
         

  • 07時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    「草は邪魔」だとして抜き去り、よそへ捨てるとだめです。「虫は敵」と殺して田畑にいないようにさせるのもだめです。田畑にある生命はすべて田畑でめぐらせ、田畑に還してやります。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    あなたの夢は何か、あなたが目的とするものは何か、それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう。速度を上げるばかりが、人生ではない。--マハトマ・ガンジー
         

  • 06時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    家族が五人でお米も徐々に自足するのには、だいたい一反半、五百坪、一反から二反あれば充分じゃないでしょうか。三百坪から五百坪。お米に野菜、果物。もう五、六百坪あれば花を植えるとか、いろんなことができるんじゃないですか。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    流れる川を見つめながら、生きねばなりません。 ---「ムーンライト・シャドウ」吉本ばなな
         

  • 05時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    生命に、あるいは自然に任せるということには違いないのですが、栽培しているということを忘れたらいけないと思いました。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    「土づくり、土づくり」と土にとらわれてしまっている人がいます。けれど、植物にとって土は決して大事ではないということに気づきました。
         

  • 04時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    愛する人たちといつまでもいっしょにいられるわけではないし、どんなすばらしいことも過ぎ去ってしまう。どんな深い悲しみも、時間がたつと同じようには悲しくない。そういうことの美しさをぐっと字に焼きつけたい。 ---吉本ばなな
         

  2. shizen_no

    6月20日

    変に懺悔をしてしまったら懺悔で終わってしまう。そういう可能性がありますね。甘くなりますね。
         

  • 03時
  • 1 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    人間の勝手な願いで特別なものを用意したらだめなんですね。異常なんですよ、その場もそこで育ったものも。そしてそれを用意するのに大変な努力を投入し、エネルギーを投入し。それだけでも大変ですよ。そんな事は愚かな事です。
         

  • 02時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    自分の人生は自分の納得のする生き方をしないと取り返しがつかないという思いは不動になっていました。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    すべての生命の始まりはひよわなんだ。本当の始まりはひよわでいんだ。
         

  • 01時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    既存のシステムを転覆し、変えるという話ではない。意識の幅を広げる作業である。これが僕にとっての「新しい経済(共同体の在り方)」である。--坂口恭平
         

  2. shizen_no

    6月20日

    環境問題は、環境に問題があるのではなく、私たち人間一人ひとりの内なるところに問題があるのであって、根本解決はここを問い直すこと、との悟りから取り組まれているものであります。
         

  • 00時
  • 2 tweets
  1. shizen_no

    6月20日

    耕さなければ、地面から、亡骸の層から、必要な糧を吸い上げる。そして山から流れてくるきれいな水の恵みを受けて育つ。あるいは太陽の恵みをいっぱいに受けて、あるいは空気中からいろんなものを取り集めてこれだけのものを増やしたんですね。
         

  2. shizen_no

    6月20日

    ふつうに栽培する場合は、お米よりヒエのほうが強いといわれますが、こういうかたちだと、お米のほうがはるかに茎が硬くて強いんです。
         

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