青土社 Official infoさん(@seidosha)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
青土社 Official infoのカレンダー形式ツイート履歴
  • 02/06(月)
  • 5 tweets
  • 17時
  • 2 tweets
  1. honnoinosisi555

    14時間

    「「深い精神性」などという言葉が、アイヌ文化の枕詞としてよく使われるが、言葉の具体的な中身に踏み込んで語られることはなく、とにかく精神性が高いのだ、と繰り返される。これは「聖化」と呼ばれる差別の一類型であり、野蛮・未開視の裏返し」(『記号化される先住民/女性/子ども』P32~33) pic.twitter.com/xbyN19HHbh
         

       
  2. sarurine

    14時間

    #朝日順子×#藤本国彦 「ビートルズはインドで何と出会ったのか?」 『インドとビートルズ』(青土社)刊行記念 イベントの配信 ありがとうございました(^^) まだ本を買ってなかったので サイン入りをお願いしましたら なんと今日もう届きました♬ ご丁寧な対応に感謝しております。 pic.twitter.com/eI8UyFbnqh
         

       
  • 16時
  • 1 tweets
  1. junkoasahi

    15時間

    友人のニコラス・ケンダルのTime for Threeの『Letters for the Future』がグラミー賞2部門受賞しました! “Best Classical Instrumental Solo” “Best Contemporary Classical Composition” ノミネートされたとツイートしたら音楽評論家の能地 祐子さんがお好きだと書き込みを下さり嬉しかったです! pic.twitter.com/5qPs34W2rp
         

         
  • 15時
  • 2 tweets
  1. katatemaru

    16時間

    ラスキン、ジェヴォンズの熱力学論から植物学者ゲデス、物理学者ソディの経済論の系譜をたどる刺激的な労作です。桑田さんの書くものに触れると、本当にオリジナルな仕事ってこうなんだなと毎回思わされます!
         

  2. katatemaru

    16時間

    桑田学さんから、新著『人新世の経済思想史:生・自然・環境をめぐるポリティカル・エコノミー』(青土社)をいただきました。 主流派経済学がいつからか閑却してきた「人間ならざるもの」(大気、土壌、水、太陽光、動植物)を、経済の名のもとに考えた人々の系譜! amazon.co.jp/dp/4791775341?…
         

  • 02/05(日)
  • 2 tweets
  • 18時
  • 1 tweets
  1. KenjiTsukagoshi

    2月5日

    “『AIの倫理学』に続く邦訳『自己啓発の罠: AIに心を支配されないために』が出たマーク・クーケルバークの多作ぶりに舌を巻く - YAMDAS現更新履歴” htn.to/3MpttwcUGF
         

  • 13時
  • 1 tweets
  1. junkoasahi

    2月5日

    明日2月6日13時13分〜SBC信越放送のミックスプラス「あの洋楽は何を歌っているのか」は書籍『インドとビートルズ』に触れつつビートルズ”Across the Universe”を取り上げます! radikoプレミアムで1週間聴けます。 同コーナー1月30日"Within You Without You"の回は明日まで聴けますのでそちらも是非。 pic.twitter.com/iRxm6eHn9S
         

       
  • 02/04(土)
  • 2 tweets
  • 09時
  • 2 tweets
  1. otoan69

    2月4日

    昨夜は下北沢「本屋B&B」にて『インドとビートルズ』出版記念トークイベント。登壇者は翻訳の朝日順子さん、解説の藤本国彦さん。 「ビートルズ周辺の人たちは、みんなキャラが濃い」に膝を打つ。光が強ければ闇もまた深く、人は両面あって魅力的なのだよなと再認識しました。 久々にインド行きたい。 pic.twitter.com/FdNKBbSe05
         

     
  2. honnoinosisi555

    2月4日

    「皮肉にもビートルズは、六〇年代半ばまでにはあっという間に世界中で華々しい成功を収めたため、想像を絶する富と知名度がもたされた一方で、行き場のない孤独感を植え付けられていた。」(アジョイ・ボース著、朝日順子訳『インドとビートルズ』青土社、P51) #ビートルズの日 pic.twitter.com/6ZO91ylgcq
         

       
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