白水社さん(@hakusuisha)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
  • 白水社 @hakusuisha
  • 出版社です。哲学・歴史・文学・芸術・語学などの書籍が中心。新刊やイベントなどの情報をつぶやいています。語学書編集部専用アカウントは @hakusuisha_G、webふらんすアカウントは @webfrance_H

  • 東京都千代田区神田小川町   http://www.hakusuisha.co.jp/
  • Twitter歴: 4814日 (2009/12/02より)    一日の平均ツイート数 11.8つぶやき
白水社のカレンダー形式ツイート履歴
  • 02/06(月)
  • 6 tweets
  • 13時
  • 1 tweets
  1. KnstMaho

    4時間

    『遠きにありて、ウルは遅れるだろう』(ペ・スア、斎藤真理子訳、白水社)を一気に半分ほど読んだ。 誰かが耳元で歌う不思議な歌を半醒半睡で聴いているような感じ。帯文「世界そのものと目が合ってしまったようなおののき」。 斎藤さんの訳文の凄まじさに脳内で何度もぶっ飛びながら読み進める。
         

  • 11時
  • 3 tweets
  1. allreviewsjp

    5時間

    【本日のピックアップ】「読書は人を救うことができるのか?」 『パトリックと本を読む:絶望から立ち上がるための読書会』(白水社@hakusuisha) - 著者:ミシェル・クオ 翻訳:神田 由布子 - 神田 由布子による後書き ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/4490
         

  2. tatamullina

    6時間

    『タタール人とは誰か――ロシア最大の少数民族をことばと社会から読み解く』と題した講演会のおしらせ。 前にシラスで10時間かけて話したような内容を、ギュッとまとめた感じにしようと思いますがはたして。ニューエク販促栞(非売品)の配布も?要申込、無料。2月23日(木/祝)上智にて。詳細は添付より。 twitter.com/nichiro_kanto/…
         

  3. hakusuisha

    6時間

    産経新聞2/5付で『女子サッカー140年史――闘いはピッチとその外にもあり』(スザンヌ・ラック著)を書評に取り上げていただきました。評者は星野智幸さんです。「女子サッカーは存在すること自体が闘いであり、存在すればするほど、女性だけでなく誰もが自由になる」 hakusuisha.co.jp/book/b614290.h… pic.twitter.com/7UQq2rCROw
         

     
  • 10時
  • 2 tweets
  1. hakusuisha

    7時間

    読売新聞2/5付で『彼女はマリウポリからやってきた』(ナターシャ・ヴォーディン著)を書評に取り上げていただきました。評者はノンフィクション作家の堀川惠子さん。「本書を読めば、日本で報道されるウクライナ問題の向こうに、これまでとは異なる風景が見えてくる」と。 hakusuisha.co.jp/book/b616363.h… pic.twitter.com/ruoCGyvKyE
         

     
  2. acrossthesky813

    7時間

    DAIWA HOUSE MY BOOKSHELF📚 エッセイスト #平松洋子 さん 🏠最近、お家時間を利用して読んだ本の中で本棚に残したいと思った本 📖長島有里枝『テント日記/『縫うこと、着ること、語ること』(2022年12月) #jwave #sky813 pic.twitter.com/gG8P8FLyk4
         

     
  • 02/03(金)
  • 9 tweets
  • 17時
  • 1 tweets
  1. webfrance_H

    2月3日

    【特別公開】 [特集]アニー・エルノー 〈座談会〉堀茂樹×小倉孝誠×森千夏 2022年度のノーベル文学賞を受賞したアニー・エルノー。エルノーを日本に紹介した訳者の堀茂樹さんと、長年エルノー作品に親しんでこられた小倉孝誠さん、森千夏さんによる座談会の一部を特別公開! webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/6975
         

  • 16時
  • 3 tweets
  1. musako_n

    2月3日

    【新刊】『JFK(上)「アメリカの世紀」の新星 1917-1956』フレドリック・ロゲヴァル(白水社)ピュリツァー賞受賞の歴史家ロゲヴァルが、ジョン・F・ケネディの知られざる前半生を描いた評伝。出自から大統領選出馬の決意を固めるまでの39年間の道のりを辿り、JFKの実像に迫る。 pic.twitter.com/U7As3tUsmj
         

     
  2. musako_n

    2月3日

    【新刊】『外国語の遊園地』黒田龍之助(白水社)伝統の歯みがき、ラパンの雨傘と日傘、愛唱歌集…はじめて手にする海外製品は、ときになぜかなつかしい。旧ソ連や東欧で出合ったさまざまな物をとおして、外国語の魅力を語る「物語」。 pic.twitter.com/HKzifvdgmg
         

     
  3. asahijinbun

    2月3日

    国際的な存在感を強めるインド。インドの現職の外務大臣、S・ジャイシャンカル氏の『インド外交の流儀 先行き不透明な世界に向けた戦略』は、国際政治における「インドならではの手法」が明かされています。同書から笠井亮平氏による「訳者あとがき」をご紹介します。book.asahi.com/jinbun/article…
         

  • 15時
  • 1 tweets
  1. nigateqqq

    2月3日

    本日、K-mix(静岡エフエム)「こちら、苦手レスキューQQQ in 静岡」の放送です📻 136回目は「セーターがチクチクするのが苦手」。 着るたびにチクチクしてくるセーターの心の声を苦手レスキューが聴いてきました! radiko.jp/share/?sid=K-M…
         

  • 11時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    2月3日

    今尾恵介さんの「鉄道王国の歩み【全国編】」、待望の連載再開! 第15回 北陸鉄道(3) webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/6965 これまでの連載はこちらから webfrance.hakusuisha.co.jp/categories/1025
         

  • 10時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    2月3日

    料理家・麻生要一郎さんの連載〈マーマレードの夕焼け〉第7回「僕の浅草」をアップしました! 養親の姉妹の父は、坂口安吾に「ケタ外れの怪人物」と言わしめた、文芸評論家だった...! 時代を越えて愛される浅草の名店のエピソードとともに。 webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/6963 pic.twitter.com/31jqDHVeFU
         

     
  • 09時
  • 1 tweets
  1. acropotamia

    2月3日

    いま主に通勤の中距離電車で読んでいる重田園江著『真理の語り手-アーレントとウクライナ戦争』(白水社、2022)、これはすばらしい。 pic.twitter.com/pEC1wL7wMf
         

     
  • 08時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    2月3日

    【白水社の電子書籍】『ドレスデン爆撃1945 空襲の惨禍から都市の再生まで』(シンクレア・マッケイ著 若林美佐知訳)の電子版が各電子書籍販売サイトにて配信開始になりました。白水社サイトから試し読みもできます。hakusuisha.co.jp/book/b620574.h…
         

  • 02/02(木)
  • 8 tweets
  • 17時
  • 2 tweets
  1. ogawa_kimiyo

    2月2日

    小林綾子さんのトークイベントは仕事があり残念ながら見逃しましたが、御本を拝読して、本当に重要な研究だと思いました。三牧聖子さんが以前この本に言及されていたので、発売と同時に読みました。非暴力の抗議運動の有用性を論じているチェノウェスの論はレベッカ・ソルニットの思想にも通じますね。
         

  2. ogawa_kimiyo

    2月2日

    エリカ・チェノウェス『市民的抵抗 非暴力が社会を変える』(小林綾子訳)読了。「1900年から2019年の間に、非暴力革命は50%以上が成功した一方で暴力革命の成功率は26%」で、チェノウェス「非暴力は弱々しく効果も乏しいが、暴力行為は強力…という一般的な見方をひっくり返す」驚くべき数字だという。 twitter.com/seikomimaki/st… pic.twitter.com/QanRkcefs4
         

     
  • 15時
  • 2 tweets
  1. Artssoy

    2月2日

    「その夜ウルは書きはじめ、書きはじめることを永遠に止めなかった。生きるために書くという言葉は事実だ。言葉は生に先立って歩み、そうやって生を発明してゆくのだから」 ——ぺ・スア著/斎藤真理子訳『遠きにありて、ウルは遅れるだろう』白水社 #好きな一節
         

  2. Artssoy

    2月2日

    ぺ・スア著/斎藤真理子訳『遠きにありて、ウルは遅れるだろう』(白水社)を読んだ。私という現実がずれ、重なり、入れ替わる面白さ。何にも似ていない小説で、あえていうならばフィリップ・ソレルスの『ドラマ』?
         

  • 13時
  • 2 tweets
  1. tricolorparis

    2月2日

    🕯2月2日はシャンドルールの日🕯 白水社「ふらんす」@webfrance_Hでの連載、今月は「クレープにまつわるいろいろ」です。フランス人が好むクレープのフレーバーや折りたたみ方など、意外と知られていないクレープのお話を紹介しています。 →webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/6938 pic.twitter.com/nh5xOjinKs
         

     
  2. horindobaba

       
  • 09時
  • 2 tweets
  1. KunisueNorito

    2月2日

    ご恵贈いただきました。国民戦線研究の第一人者パスカル・ペリノー先生ご高著の邦訳『ポピュリズムに揺れる欧州政党政治』(中村雅治先生訳、白水社)。明確で平易かつ含蓄のあるペリノー先生の諸著書は、フランスとのかかわりが薄い方々にも知っていただきたいもの。原著はクセジュ『Le Populisme』。 pic.twitter.com/rCAY2r4iQK
         

     
  2. KunisueNorito

    2月2日

    パリ政治学院の研究室には何度もうかがい、そのたびに、大量のデータ分析から導き出される斬新な解釈に接する機会を得ました。2018年には日本にお招きして、シンポジウムにもご出席いただきました。近年の権威主義的な欧州ポピュリズムをどう受け止めていらっしゃるでしょうか。 pic.twitter.com/diYloMqLm0
         

     
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