白水社さん(@hakusuisha)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
  • 白水社 @hakusuisha
  • 出版社です。哲学・歴史・文学・芸術・語学などの書籍が中心。新刊やイベントなどの情報をつぶやいています。語学書編集部専用アカウントは @hakusuisha_G、webふらんすアカウントは @webfrance_H

  • 東京都千代田区神田小川町   http://www.hakusuisha.co.jp/
  • Twitter歴: 4551日 (2009/12/02より)    一日の平均ツイート数 7.4つぶやき
白水社のカレンダー形式ツイート履歴
  • 05/18(水)
  • 6 tweets
  • 17時
  • 1 tweets
  1. junkuike_shakai

    14時間

    【売れてます!】 『ブリュッセル効果EUの覇権戦略 いかに世界を支配しているのか』 アニュ・ブラッドフォード(著),庄司克宏(監修,訳)白水社、入荷しました。 5階 新刊話題書のコーナー、および壁面E 外国経済の棚。 honto.jp/netstore/pd-bo… pic.twitter.com/VHifhBu1ER
         

         
  • 16時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    14時間

    『第七師団と戦争の時代』hakusuisha.co.jp/book/b587422.h…の渡辺浩平さん(北海道大学特任教授)が、早稲田大学エクステンションセンターでの夏学期講座「第七師団と北の記憶」に先立ち、講座の内容を概観するオンライン無料体験講座を行われます。 6月4日土曜、11時より。ぜひ。 wuext.waseda.jp/course/detail/…
         

  • 11時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    19時間

    4月刊『ブリュッセル効果 EUの覇権戦略:いかに世界を支配しているのか』、売行好調につき、早くも重版に入りました。今月末重版出来です。 ブレグジットから欧州ポピュリズムまで、果たしてEUは衰退しているのか? 実証研究が浮き彫りにしたEUの驚くべき世界支配の実相。 hakusuisha.co.jp/book/b602614.h…
         

  • 10時
  • 3 tweets
  1. books_tokyodo

    20時間

    『白水社の本棚 2022 春』の電子版が公開されました。人文書担当(三浦)も寄稿しております。2011年まで実家にいた猫や眠りの贈与、懐かしさの不意の漂着などなど、とりとめもなく――ちなみに、萩の友人宅にいた黒猫の名前はムギちゃんだそうです……記憶違い申し訳ない。hakusuisha.co.jp/hondana/
         

  2. yohko_nagano

    20時間

    めちゃ読まれてます 紹介された本 『死神の報復 レーガンとゴルバチョフの軍拡競争』 デイヴィッド・E・ホフマン著/平賀秀明訳/ 白水社 @hakusuisha 『「核の忘却」の終わり 核兵器復権の時代』 秋山信将・高橋杉雄編/勁草書房 @keisoshobo #日経BOOKプラス #小泉悠 bookplus.nikkei.com/atcl/column/04…
         

  3. AokiTheEarthman

    20時間

    ショクーフェ・アーザル『スモモの木の啓示』(堤幸訳) 読了。なんて凄い本だ。トカルチュク『プラヴィエクとそのほかの時代』を想起させる破格の傑作。2010年代に書かれた本でここまで力強い長編を、私は他にウォード『歌え、葬られぬ者たちよ、歌え』しか知らない。ガツンとやられた。本当に凄い
         

  • 05/17(火)
  • 3 tweets
  • 11時
  • 3 tweets
  1. asahijinbun

    5月17日

    塩塚秀一郎さんによる『レーモン・クノー 〈与太郎〉的叡智』は、「世の中ついでに生きている」ようなのんきな男たちが描かれるクノーの小説を通し、我々の通念を揺さぶる「知」や「真実」を問います。book.asahi.com/jinbun/article…
         

  2. Hon_no_Zasshi

    5月17日

    「現実のイランと幻想のイランが混じり合い、死と涙と金銀糸を織り交ぜたアラベスク模様のような、独特のイラン世界を堪能した。」(ショクーフェ・アーザル『スモモの木の啓示』白水社) 藤ふくろうさんの新刊めったくたガイド6月分公開です! webdoku.jp/mettakuta/fuji…
         

  3. mokume_books

    5月17日

    久しぶりに一冊読了したので今日は本屋らしく、本のご紹介。 そしてこの本、個人的には10年に1度の傑作と言ってもいいくらいの、素晴らしい作品でした。 『スモモの木の啓示』ショクーフェ・アーザル 堤幸訳 白水社 以下長くなるんですが、連投失礼します。 pic.twitter.com/Z7g85dOe0J
         

     
  • 05/16(月)
  • 12 tweets
  • 15時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    5月16日

    「第53回星雲賞」の〈海外短編部門〉に、『中国・アメリカ 謎SF』の「焼肉プラネット」(著:梁清散、訳:小島敬太)がノミネート!ありがとうございます! twitter.com/sf_fan_japan/s… pic.twitter.com/brA9El3iwB
         

       
  • 13時
  • 1 tweets
  1. hakusuisha

    5月16日

    ゲンロンαにて、石戸諭さんに『チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇』(アダム・ヒギンボタム著)を書評していただきました。「これを読めばチェルノブイリ原発事故についておよそ知るべき事実を網羅的に掴める一冊に仕上がっている」 genron-alpha.com/bookreview_009/
         

  • 11時
  • 3 tweets
  1. hakusuisha

    5月16日

    【重版出来】 『独検対策 4級・3級問題集[四訂版]』 hakusuisha.co.jp/book/b214924.h… #重版 #7刷 pic.twitter.com/yGyCLHFTvl
         

     
  2. hakusuisha

    5月16日

    『ニュルンベルク合流』主人公の一人ラウターパクトはリビウ生まれで「人道に対する罪」を国際裁判で初めて導入しました。 もう一人の主人公「ジェノサイド」という犯罪概念を創り出した法律家レムキンはリビウに転居しています。 大著ですが、ご覧いただきたい一冊です。 hakusuisha.co.jp/book/b355308.h…
         

  3. hakusuisha

    5月16日

    『月刊ガバナンス』5月号掲載・清水真人日経新聞編集委員の論考「ロシアのウクライナ侵攻2か月 国際法と国家暴力の闘いの歴史」 ユダヤ系法学者ハーシュ・ラウターパクトの言葉を引用しながら『ニュルンベルク合流』を手がかりに「人道に対する罪」の起源を探ります。 pic.twitter.com/ngTcJMrEup
         

     
  • 10時
  • 5 tweets
  1. hakusuisha

  2. hakusuisha

    5月16日

    数多ある外国人の日本滞在記とは一味違う、インド人女性ジャーナリストならではの視点が好評の『日本でわたしも考えた インド人ジャーナリストが体感した禅とトイレと温泉と』。重版もでき、5/13日経新聞に広告掲載しました。 pic.twitter.com/AE0qfFFMjU
         

     
  3. asahi_book

    5月16日

    市井の事件(例えば女性殺害の殺人鬼、ユダヤ人虐殺に怒る青年のドイツ大使館員射殺など)にも目配りしながら、大戦前の社会の揺れる様を描いていく。(保阪正康さん評) (書評)『一九三九年 誰も望まなかった戦争』 フレデリック・テイラー〈著〉:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1…
         

  4. hakusuisha

    5月16日

    毎日新聞5月14日付で『日本でわたしも考えた』(パーラヴィ・アイヤール著)hakusuisha.co.jp/book/b598683.h…をご紹介いただきました。評者は渡邊十絲子さんです。 mainichi.jp/articles/20220…
         

  5. mainichi_books

    5月16日

    渡邊十絲子さん評『日本でわたしも考えた』(パーラヴィ・アイヤール著、笠井亮平訳・白水社) <外国人に「神秘の国ニッポン」の優秀さをほめてもらいたいとは思わないが、この本には手がのびた。著者はインド人ジャーナリストで、<どの国もユニークだし(中略)……> mainichi.jp/articles/20220…
         

  • 09時
  • 2 tweets
  1. genronedit

    5月16日

    【あなたはもう読んだ?】 全体に迫りながら、確かな細部を積み上げることで「体制の犠牲者」を描く――。 石戸諭さんは『チェルノブイリ』(アダム・ヒギンボタム著、松島芳彦さん訳、白水社)をどう読んだのか。時代を超えた、ひとつの参照点がここにある。無料公開中です。 genron-alpha.com/bookreview_009/
         

  2. hakusuisha

    5月16日

    朝日新聞5月14日付で『一九三九年 誰も望まなかった戦争』(フレデリック・テイラー著)hakusuisha.co.jp/book/b600634.h…を書評に取り上げていただきました。評者は保阪正康さんです。 好書好日サイトに書評全文が公開されています。 book.asahi.com/article/146204…
         

ツイート成分
時間帯別ツイート
TOP