筑摩書房さん(@chikumashobo)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
  • 筑摩書房 @chikumashobo
  • 東京のひがし・蔵前にある出版社です。本の情報や、太宰治賞に関するニュース等を呟いていきます。

  • 東京都台東区蔵前   http://www.chikumashobo.co.jp/
  • Twitter歴: 4599日 (2009/12/02より)    一日の平均ツイート数 15.4つぶやき
筑摩書房のカレンダー形式ツイート履歴
  • 07/06(水)
  • 3 tweets
  • 10時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    3時間

    【お知らせ📢】7/10(日)文化放送「浜美枝のいつかあなたと」に『増補 本屋になりたい この島の本を売る』(ちくま文庫)著者、宇田智子さんが出演されます。 沖縄県那覇市の「市場の古本屋ウララ」店主 宇田さんが沖縄の本の魅力、沖縄の出版社の特徴についてお話されます。 joqr.co.jp/hama/2022/07/p…
         

  • 08時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    5時間

    今日は都筑道夫の誕生日。(1929年7月6日) twitter.com/chikumashobo/s…
         

  • 07時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    6時間

    都筑道夫『紙の罠』(ちくま文庫)日下三蔵編 紙幣印刷用紙が輸送中のトラックから強奪された。犯人は紙幣贋造狙いだ。伏線張り過ぎ! 二転三転する物語の結末は予測不能。贋札作りをめぐり巻き起こる奇想天外アクション小説。シリーズ続編「NG作戦」併録。2019年11月刊 #ちくま1000「本」ノック+185 pic.twitter.com/JHHiOZvIfc
         

  • 07/05(火)
  • 17 tweets
  • 20時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    16時間

    黒田龍之助『その他の外国語 エトセトラ』(ちくま文庫) 英語、独語などのメジャー外国語ではなく「その他」とまとめられてしまうけど世界のどこかで使われていることば。それら無数のことばとの出合いやお付き合いや別れ?を描くエッセイ集。解説:菊池良生 2017年3月刊 #ちくま1000「本」ノック+184 pic.twitter.com/7mV7Z1uxBL
         

  • 19時
  • 1 tweets
  1. ayako_furukawa

    17時間

    『娘について』に続き、キム・ヘジンさんの短編集『君という生活』の翻訳を担当しました。筑摩書房から7月20日に刊行されます。名前のない「私」と「君」。互いを大切に思っているのにさまざまな理由からすれ違っていく、少し切ないお話が詰まってます。よろしくお願いします hanmoto.com/bd/isbn/978448…
         

  • 13時
  • 2 tweets
  1. takedasatetsu

    7月5日

    来週16日発売の『べつに怒ってない』(筑摩書房)の目次です。123本あるので、8本くらいは「まあたしかにそうかもしれないけどどうだろう」くらいに思っていただけるのではないかと。 pic.twitter.com/d3qRuzqTuB
         

  2. chikumashobo

    7月5日

    黒田龍之助『その他の外国語 エトセトラ』(ちくま文庫) 英語、独語などのメジャー外国語ではなく「その他」とまとめられてしまうけど世界のどこかで使われていることば。それら無数のことばとの出合いやお付き合いや別れ?を描くエッセイ集。解説:菊池良生 2017年3月刊 #ちくま1000「本」ノック+184 pic.twitter.com/7mV7Z1uxBL
         

  • 11時
  • 10 tweets
  1. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】飯塚友道『認知症パンデミック』(ちくま新書) コロナへの過剰反応による「自発的ロックダウン」が認知症を蔓延させている。予防策と治療法を提示しつつ、認知症の本質に迫り、脳の理想的なあり方を考える。診断の最新研究も紹介。認知症の蔓延を克服する道を提示する。 pic.twitter.com/Yd7Qsfco5s
         

  2. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】佐宮圭『台湾流通革命 ―流通の父・徐重仁に学ぶビジネスのヒント』(ちくま新書) ITでの近代化など物流を戦略的に進め、ローカライズによる商品開発でヒット商品を生み、台湾セブン-イレブンを世界トップの店舗数に成長させた台湾流通の父・徐重仁のビジネスとは。 pic.twitter.com/EgfQGnFpVF
         

  3. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】杉田弘毅『国際報道を問いなおす ―ウクライナ戦争とメディアの使命』 (ちくま新書) メディアはウクライナ戦争の非情な現実とその背景を伝え切れたか。日本の国際報道が抱えるジレンマを指摘し、激変する世界において果たすべき役割を考える。 pic.twitter.com/essFkQDZO8
         

  4. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】広瀬友紀『子どもに学ぶ言葉の認知科学』 (ちくま新書) 「これ食べたら死む?」「のび太vs.のび犬」……ヘンテコな答えや言葉遣いには、ちゃんと意味がある。子どもの、あるいは人間一般の心の働き、認知のしくみ、言葉の法則や性質について、楽しく学べる一冊。 pic.twitter.com/cMK5GAZeI2
         

  5. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】筒井清忠編『昭和史講義【戦後文化篇】(下)』 (ちくま新書) 昭和史講義シリーズ最終刊の下巻では、戦後に黄金期を迎えた日本映画界を中心に、映像による多彩な大衆文化・サブカルチャーを主に扱う。映画・ドラマ・アニメ―メディア文化の魅力を探る。昭和史研究の総決算。 pic.twitter.com/HhmlmJsO6b
         

  6. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】筒井清忠編『昭和史講義【戦後文化篇】(上)』 (ちくま新書) 計7冊を刊行してきた『昭和史講義』シリーズの掉尾を飾る戦後文化篇。上巻は主に思想や運動、文芸を扱い18人の第一線の研究者が多彩な文化を描き尽くす。思想・文学・芸術を幅広く渉猟し戦後文化の核心に迫る。 pic.twitter.com/1mjkfkVgmq
         

  7. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/7発売】小林義久『国連安保理とウクライナ侵攻』(ちくま新書) 拒否権という特権を支える、大国のエゴと核兵器の力。5常任理事国の一角をなすロシアの暴挙により、安保理は機能不全に陥った。拒否権という特権の成立から、国連を舞台にしたウクライナ侵攻を巡る攻防まで。 pic.twitter.com/ATjAX6wxCl
         

  8. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/15発売】渡辺延志『日清・日露戦史の真実 ―『坂の上の雲』と日本人の歴史観』(筑摩選書) 『日清戦史』草稿の不都合な事実はなぜ隠蔽されたか。『日露戦史』でもなされた戦史改竄が遺した禍根を考察し、『坂の上の雲』で形成された日本人の歴史観を問い直す。 pic.twitter.com/vszaagDUR4
         

  9. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/14発売】青野由利『ウイルスって何だろう ―どこから来るのか?』(ちくまQブックス) 歴史を見てもウイルスは人間社会に多大な影響を及ぼしたが、同時にウイルスは人間社会の鏡でもある。ではウイルスの正体とは。科学的に、社会的に、考える。 pic.twitter.com/v1Lf2w06Yd
         

  10. chikumashobo

    7月5日

    【筑摩書房 近刊情報7/14発売】円満字二郎『漢字が日本語になるまで ―音読み・訓読みはなぜ生まれたのか?』(ちくまQブックス) 中国から伝わった漢字は、日本語にとってかなり不便な文字だった。日本人はどう工夫し使いこなしてきたのか。ことばの奥深さに迫るタイムトラベルに出かけよう! pic.twitter.com/vrwmHeBhal
         

  • 09時
  • 1 tweets
  1. masahirono

    7月5日

    7月14日に海堂尊さんとオンライン対談します。海堂さんは北里柴三郎についての新刊も出版されていますので、今回の対談では、コロナから日本の感染症対策・医学研究まで、深い話ができそうで楽しみです。 (視聴には予約が必要です、下記リンクをご覧ください) twitter.com/book_and_beer/…
         

  • 07時
  • 2 tweets
  1. chikumashobo

    7月5日

    「本」ノック、復活! #ちくま1000「本」ノック+始めます。 筑摩書房の本を新旧問わず放っていきます。未知の本との出会いに、積読本の掘り起こしや愛読書再読のきっかけとなりますように。 おっ! と思ったら「いいね」でキャッチを。感想や思い出のリプライも大歓迎、一緒に楽しめたら嬉しいです。 pic.twitter.com/lXCqTyeFlr
         

     
  2. chikumashobo

    7月5日

    黒田龍之助『その他の外国語 エトセトラ』(ちくま文庫) 英語、独語などのメジャー外国語ではなく「その他」とまとめられてしまうけど世界のどこかで使われていることば。それら無数のことばとの出合いやお付き合いや別れ?を描くエッセイ集。解説:菊池良生 2017年3月刊 #ちくま1000「本」ノック+184 pic.twitter.com/7mV7Z1uxBL
         

  • 07/04(月)
  • 15 tweets
  • 22時
  • 4 tweets
  1. masahirono

    7月4日

    八木啓代@nobuyoyagiさんの記事から: おすすめ 「免疫学者が語る パンデミックの『終わり』と、これからの世界」 nobuyoyagi.blog16.fc2.com/blog-entry-802…
         

  2. Title_books

    7月4日

    今週金曜日(8日)から公開の映画『こちらあみ子』ほんとうにいい映画でした。。今村夏子さんの原作へのリスペクトが感じられ、スクリーンから小説のことばが聞こえてきたと思った。映像と音楽もすばらしく、こんな残酷でやさしい映画が作れるんだなぁと。多くの人に観てほしいkochira-amiko.com
         

  3. eshi_ko

    7月4日

    なんで子供ほしくないの?と聞かれてもはっきり答えることができないんだけど背筋がぞわっとなる一種の恐怖症のような状態で、本当に無理ということだけは小中学生の頃から変わらない。よその家の子は別に無理ではない。周りの人にはずっと話せなかった。
         

  4. eshi_ko

    7月4日

    鶴見済さん新刊『人間関係を半分降りる――気楽なつながりの作り方』の書評がwebでも公開になりました。この本に親近感を抱いた理由や鶴見さんが長年続ける活動「不適応者の居場所」などについて書いています。 webchikuma.jp/articles/-/2839
         

  • 19時
  • 2 tweets
  1. ChikumaHenshubu

    7月4日

    こだまさん(『夫のちんぽが入らない』著者)による、『人間関係を半分降りる』(鶴見済 著)書評がwebちくまにアップされました。「この本、私のためにあるのかな。そう思わずにいられなかった」 webchikuma.jp/articles/-/2839
         

  2. akaritter0113

     
  • 17時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    7月4日

    別宮貞徳『「不思議の国のアリス」を英語で読む』(ちくま学芸文庫) この桁外れに面白い、奇抜な名作を英語で読んでみませんか?『アリス』の世界を原文で味わうためのまたとない道案内。子供向けのやさしい本かと思いきや言葉遊び満載でなかなかに手ごわい! 2004年8月刊 #ちくま1000「本」ノック+183 pic.twitter.com/89J1gsPZSK
         

  • 15時
  • 2 tweets
  1. niconicholson

    7月4日

    昨日、7月3日の読売新聞朝刊に「マンガ認知症」でもおなじみサトー先生が載ってます。読売の方はぜひ読み返してみてください🗞 twitter.com/y_seniorwriter…
         

  2. chikumashobo

    7月4日

    7/2(土)朝日新聞「三牧聖子の新書速報」で将基面貴巳『愛国の起源―パトリオティズムはなぜ保守思想となったのか』(ちくま新書)を紹介頂きました。 「著者が説く国家を超えるパトリオティズムは、現実の課題である」 仏革命の反体制思想はいかに保守の「愛国」思想を生んだか? chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/QQIl9bfUtX
         

  • 14時
  • 5 tweets
  1. SATORIITO

    7月4日

    今週、いよいよ公開。 日本映画の注目作、『こちらあみ子』の繊細さ、視点を変えることについて書きました。映画評。 #こちらあみ子 #ぴあ #おすすめ映画 lp.p.pia.jp/article/pilota…
         

  2. arai_h_official

    7月4日

    「新井さん、お好きだと思います!」とお薦めされてる映画『こちらあみ子』 予告編観ただけで原作を即購入、読了。胸締めつけられた!再度予告編観て「好きに決まってるわ!」となってる。7月8日公開! twitter.com/amiko_2021/sta… pic.twitter.com/59dneUTyBF
         

       
  3. chikumashobo

    7月4日

    別宮貞徳『「不思議の国のアリス」を英語で読む』(ちくま学芸文庫) この桁外れに面白い、奇抜な名作を英語で読んでみませんか?『アリス』の世界を原文で味わうためのまたとない道案内。子供向けのやさしい本かと思いきや言葉遊び満載でなかなかに手ごわい! 2004年8月刊 #ちくま1000「本」ノック+183 pic.twitter.com/89J1gsPZSK
         

  4. hikilife

    7月4日

    鶴見済さんの『人間関係を半分降りる』、3時間くらいで一気に読んだ、よかった、鶴見さんの今までのどの本とも違う。なんでこのタイトルなのかも腑に落ちた。🐙ヤサシイセカイ pic.twitter.com/Zvgs2J2YsF
         

     
  5. urarabooks

    7月4日

    『増補 本屋になりたい この島の本を売る』(ちくま文庫)ができました。2015年に刊行したちくまプリマー新書に1章加筆しました。 イラストは高野文子さん、解説は小野正嗣さん、地図は武藤良子さん、装丁はアルビレオさんです。 7月11日頃から書店に並びます。ぜひお近くのお店でお求めください! pic.twitter.com/rOHWxeBVjG
         

     
  • 08時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    7月4日

    別宮貞徳『「不思議の国のアリス」を英語で読む』(ちくま学芸文庫) この桁外れに面白い、奇抜な名作を英語で読んでみませんか?『アリス』の世界を原文で味わうためのまたとない道案内。子供向けのやさしい本かと思いきや言葉遊び満載でなかなかに手ごわい! 2004年8月刊 #ちくま1000「本」ノック+183 pic.twitter.com/89J1gsPZSK
         

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