筑摩書房さん(@chikumashobo)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
  • 筑摩書房 @chikumashobo
  • 東京のひがし・蔵前にある出版社です。本の情報や、太宰治賞に関するニュース等を呟いていきます。

  • 東京都台東区蔵前   http://www.chikumashobo.co.jp/
  • Twitter歴: 4159日 (2009/12/02より)    一日の平均ツイート数 18.2つぶやき
筑摩書房のカレンダー形式ツイート履歴
  • 04/22(木)
  • 17 tweets
  • 17時
  • 2 tweets
  1. chikumashobo

    3時間

    木下是雄『レポートの組み立て方』(ちくま学芸文庫) 正しいレポートを作るには、事実と意見を区別することを学ぶとともに、伝達手段としての言語技術の訓練が欠かせない。『理科系の作文技術』で話題をよんだ著者が、豊富な具体例をもとにそのノウハウを丁寧に説く。1994年2月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  2. chikumashobo

    3時間

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック242日目   「三年ほど前、ふとしたきっかけから数学者を主人公にした小説を書こうと思い立った。」   この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/9yTbpLM9B6
         

       
  • 12時
  • 4 tweets
  1. BookBang_jp

    8時間

    日本史理解の盲点を突く、ありそうでなかった一冊 bookbang.jp/review/article… 『氏名の誕生 江戸時代の名前はなぜ消えたのか』 人の名は生まれた時に与えられ、生涯を通じ変わらない。現代のわれわれのその常識はごく最近、明治初期に生まれたものだった @ChikumaShinsho
         

  2. kanabun_PR

    8時間

    【新青年展】4月21日(水)の朝日新聞夕刊に、「『新青年』名作コレクション」刊行と当館展覧会の紹介記事が掲載されました。時代の変遷を反映した全400冊の表紙は記者の方もうならせた注目展示です。お見逃しなく! asahi.com/articles/DA3S1…
         

  3. chikumashobo

    8時間

    木下是雄『レポートの組み立て方』(ちくま学芸文庫) 正しいレポートを作るには、事実と意見を区別することを学ぶとともに、伝達手段としての言語技術の訓練が欠かせない。『理科系の作文技術』で話題をよんだ著者が、豊富な具体例をもとにそのノウハウを丁寧に説く。1994年2月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  4. chikumashobo

    8時間

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック242日目   「三年ほど前、ふとしたきっかけから数学者を主人公にした小説を書こうと思い立った。」   この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/9yTbpLM9B6
         

       
  • 09時
  • 4 tweets
  1. chikumashobo

    11時間

    【話題の新刊】ノーマン・マクレイ 著 渡辺正/芦田みどり 訳『フォン・ノイマンの生涯』(ちくま学芸文庫Math & Science) 重版決定! コンピュータ、量子論、ゲーム理論など数多くの分野で絶大な貢献を果たした足跡を辿り「人類最高の知性」誕生の背景とその人となりに迫る。ノイマン評伝の決定版。 pic.twitter.com/Q20BYHICQP
         

  2. chikumashobo

    11時間

    【話題の新刊】ジグムント・バウマン 著 森田典正 訳『近代とホロコースト〔完全版〕』(ちくま学芸文庫) 重版決定! 近代文明はホロコーストの必要条件であった――。社会学の視点から、ホロコーストを現代社会の本質に深く根ざしたものとして捉え、西欧思想界に衝撃を与えたバウマンの主著。 pic.twitter.com/8VTzELVUQy
         

  3. chikumashobo

    11時間

    木下是雄『レポートの組み立て方』(ちくま学芸文庫) 正しいレポートを作るには、事実と意見を区別することを学ぶとともに、伝達手段としての言語技術の訓練が欠かせない。『理科系の作文技術』で話題をよんだ著者が、豊富な具体例をもとにそのノウハウを丁寧に説く。1994年2月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  4. chikumashobo

    11時間

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック242日目   「三年ほど前、ふとしたきっかけから数学者を主人公にした小説を書こうと思い立った。」   この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/9yTbpLM9B6
         

       
  • 08時
  • 5 tweets
  1. chikumashobo

    12時間

    【話題の新刊】尾脇秀和『氏名の誕生―江戸時代の名前はなぜ消えたのか』(ちくま新書)刊行即重版決定! 明治新政府の政策により江戸時代の名前は大混乱の末破綻、更に政府の場当たり的対応の果てに「氏名」が爆誕。国民管理の道具へ。約150年前の「氏名誕生」の背景にある知られざる悲喜劇を活写する。 pic.twitter.com/4d7gnbCf2G
         

  2. nonsavoir

    12時間

    皮被り≠包茎でありながら、皮被りを恥ずかしいと思わせる「土着の恥」の感覚と、そこに付け込んだビジネスについて本書は詳しい。とても良い本なので、ぜひ読んで欲しいです。 twitter.com/shibuya1972/st…
         

  3. chikumashobo

    12時間

    「物語に多く登場する動物を軸に、文化論の視点からディズニーの世界を論じる講義を行ってきました」 「ディズニーと動物」(筑摩選書)清水知子氏|日刊ゲンダイDIGITAL nikkan-gendai.com/articles/view/…
         

  4. kumikon_drum

    12時間

    ライターの佐藤友美さんが、連載中の書評コーナーで『ぐるり』の感想を書いてくれました。愛を感じるよう。ありがとうございます。昼もしましたが、嬉しいのでもう一回お知らせします!是非読んでみてくださいね。 telling.asahi.com/article/143335…
         

  5. allreviewsjp

    12時間

    【新着】「外国に住む外国人同士の結婚。この物語は、夫婦がその表情を獲得するまでの経緯だとも言える」 『サンクチュアリ』(筑摩書房) - 著者:岩城 けい - 北村 浩子@nickyockによる書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/5464
         

  • 07時
  • 1 tweets
  1. eisan_maniacs

    13時間

    「読書と言われても何を読めばいいのか」という学生に、多くの国語の先生が薦める本が『高校生のための批評入門』(筑摩書房)。30年前に出た本ですが、名文ばかりを集めたもので、読書の入り口としては間違いのない名著ではあります。 chikumashobo.co.jp/product/978448…
         

  • 00時
  • 1 tweets
  1. hayakawa2600

    20時間

    筑摩書房のPR誌『ちくま』5月号に、エッセイ「「日本的なるもの」の重力」を寄稿しました。長山靖生さんの新著『日本回帰と文化人』に触れつつ、戸坂潤・向坂逸郎・大森義太郎の「日本的なるもの」への仮託について書きました。……ヒグチユウコさんの装画がものすごーくイイので、書店店頭でぜひ! pic.twitter.com/ugV1N2mw4z
         

     
  • 04/21(水)
  • 10 tweets
  • 23時
  • 2 tweets
  1. chikumashobo

    21時間

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック241日目 「現在、あなたはどの程度幸せですか。「とても幸せ」を一〇点、「とても不幸せ」を〇点とすると、何点くらいになると思いますか。」 この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/8x6IAnUaUy
         

       
  2. chikumashobo

    21時間

    岩宮恵子『好きなのにはワケがある ─宮崎アニメと思春期のこころ』(ちくまプリマー新書) 宮崎アニメには思春期を読み解くヒントがいっぱい。物語は言葉にならない思いを代弁し、子どもから大人への橋渡しをしてくれる。作品に即して思春期を考える。2013年12月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  • 18時
  • 1 tweets
  1. Li_Kotomi

    4月21日

    筑摩書房のPR誌『ちくま』5月号で、新井一二三氏の新書『中国語は楽しいーー華語から世界を眺める』の書評を書きました。 タイトルも「百花繚乱の中国語世界への誘い」。 新井さんの本はとても刺激的で、勉強になります。皆さんにおすすめします。 pic.twitter.com/vCiYDxK01T
         

     
  • 13時
  • 1 tweets
  1. asahijinbun

    4月21日

    ”セルトーが見出すのは、人々が編みだす技芸の数々だ。圧倒的な不均衡や不平等、不公正な社会の仕組みに取り巻かれながらも、人々が「なんとかやっていく」ために編みだす多彩な「もののやりかた」である” (ケイン樹里安さんによる『日常的実践のポイエティーク』書評より) book.asahi.com/jinbun/article…
         

  • 12時
  • 2 tweets
  1. chikumashobo

    4月21日

    岩宮恵子『好きなのにはワケがある ─宮崎アニメと思春期のこころ』(ちくまプリマー新書) 宮崎アニメには思春期を読み解くヒントがいっぱい。物語は言葉にならない思いを代弁し、子どもから大人への橋渡しをしてくれる。作品に即して思春期を考える。2013年12月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  2. chikumashobo

    4月21日

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック241日目 「現在、あなたはどの程度幸せですか。「とても幸せ」を一〇点、「とても不幸せ」を〇点とすると、何点くらいになると思いますか。」 この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/8x6IAnUaUy
         

       
  • 11時
  • 1 tweets
  1. tellingofficial

    4月21日

    言葉は、凶器で、 言葉は、薬で 言葉は、愛撫である。 #佐藤友美(@SATOYUMI_0225)さんコラム 今週の一冊は『#ぐるり』(#高橋久美子 イラスト #奈良美智/#筑摩書房) telling.asahi.com/article/143335…
         

  • 09時
  • 2 tweets
  1. chikumashobo

    4月21日

    岩宮恵子『好きなのにはワケがある ─宮崎アニメと思春期のこころ』(ちくまプリマー新書) 宮崎アニメには思春期を読み解くヒントがいっぱい。物語は言葉にならない思いを代弁し、子どもから大人への橋渡しをしてくれる。作品に即して思春期を考える。2013年12月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  2. chikumashobo

    4月21日

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック241日目 「現在、あなたはどの程度幸せですか。「とても幸せ」を一〇点、「とても不幸せ」を〇点とすると、何点くらいになると思いますか。」 この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/8x6IAnUaUy
         

       
  • 08時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    4月21日

    本の要約サイト flier(フライヤー)さんによる、自分のやりたい「読書」を見つけよう「読書について知りたいときに読む本」に<あの本>が入っています。ぜひお試しください。 flierinc.com/diagnosis/read…
         

  • 04/20(火)
  • 13 tweets
  • 23時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    4月20日

    【話題の新刊】尾脇秀和『氏名の誕生―江戸時代の名前はなぜ消えたのか』(ちくま新書)刊行即重版決定! 明治新政府の政策により江戸時代の名前は大混乱の末破綻、更に政府の場当たり的対応の果てに「氏名」が爆誕。国民管理の道具へ。約150年前の「氏名誕生」の背景にある知られざる悲喜劇を活写する。 pic.twitter.com/4d7gnbCf2G
         

  • 18時
  • 3 tweets
  1. chikumashobo

    4月20日

    須賀敦子『遠い朝の本たち』(ちくま文庫) 人生が深いよろこびと数々の翳りに満ちたものだということをまだ知らなかった遠い朝、「私」を魅了した数々の本たち――。出会い愛しんだ文学作品の数々を、記憶に深く残る人びとの想い出と共に描くエッセイ。解説: 末盛千枝子 2001年3月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  2. chikumashobo

    4月20日

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック240日目   「阿房と云うのは、人の思わくに調子を合わせてそう云うだけの話で、自分で勿論阿房だなどと考えてはいない。用事がなければどこへも行ってはいけないと云うわけはない。」   この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/npAdf0ChG6
         

     
  3. chikumashobo

    4月20日

    ブレイディみかこ著『ワイルドサイドをほっつき歩け ─ハマータウンのおっさんたち』を紹介頂きました。 ロンドン五輪開会式盛り上げた 英国のおっさんが誇る国民保健サービス : 編集委員の目 : Webコラム・解説 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/column/henshu/…
         

  • 16時
  • 1 tweets
  1. chikumashobo

    4月20日

    【話題の新刊】『新青年』研究会 編『『新青年』名作コレクション』(ちくま文庫)重版決定! 探偵小説の牙城として多くの作家を輩出した伝説の総合娯楽雑誌『新青年』。創刊から101年を迎え、新たな視点で各時代の名作を集めたアンソロジー。 pic.twitter.com/KB3b8nmudI
         

  • 13時
  • 1 tweets
  1. oteacademia

    4月20日

    翻訳家、作家・辛島デイヴィッドが読んだ『おまじない』(西加奈子著)・・・女性に響く何気ない言葉 「現代×文芸 名著60」心に触れる<3> 本よみうり堂では、5月20日にオンラインイベント「現代VS文芸」を行います。 peatix.com/event/1864533/ yomiuri.co.jp/culture/book/f… #本好きな人と繋がりたい
         

  • 12時
  • 2 tweets
  1. chikumashobo

    4月20日

    須賀敦子『遠い朝の本たち』(ちくま文庫) 人生が深いよろこびと数々の翳りに満ちたものだということをまだ知らなかった遠い朝、「私」を魅了した数々の本たち――。出会い愛しんだ文学作品の数々を、記憶に深く残る人びとの想い出と共に描くエッセイ。解説: 末盛千枝子 2001年3月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  2. chikumashobo

    4月20日

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック240日目   「阿房と云うのは、人の思わくに調子を合わせてそう云うだけの話で、自分で勿論阿房だなどと考えてはいない。用事がなければどこへも行ってはいけないと云うわけはない。」   この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/npAdf0ChG6
         

     
  • 10時
  • 3 tweets
  1. ChikumaGakugei

    4月20日

    【webちくま更新】世界システム論等に先んじた世界史構想と評される松井透著『世界市場の形成』。本書の魅力を秋田茂先生が解説くださいました。 「30年の時の経過を感じさせない問題提起と、史実の確認、歴史的なデータ確認の重要性に、改めて気づかせてくれる名著である。」 webchikuma.jp/articles/-/2373
         

  2. chikumashobo

    4月20日

    須賀敦子『遠い朝の本たち』(ちくま文庫) 人生が深いよろこびと数々の翳りに満ちたものだということをまだ知らなかった遠い朝、「私」を魅了した数々の本たち――。出会い愛しんだ文学作品の数々を、記憶に深く残る人びとの想い出と共に描くエッセイ。解説: 末盛千枝子 2001年3月刊 #ちくまくら打ち返し twitter.com/chikumashobo/s…
         

  3. chikumashobo

    4月20日

    1日1「本」書き出し=まくらを読もう #ちくまくら365「本」ノック240日目   「阿房と云うのは、人の思わくに調子を合わせてそう云うだけの話で、自分で勿論阿房だなどと考えてはいない。用事がなければどこへも行ってはいけないと云うわけはない。」   この本への入口は↓ chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/npAdf0ChG6
         

     
  • 09時
  • 1 tweets
  1. ChikumaShinsho

    4月20日

    『問いの立て方』を刊行した宮野公樹さんのインタビューが読売新聞に掲載されました。異分野融合の仕掛け人である宮野さんが、なぜ「いい問い」について考えて、そして書いたのかが話されています。ぜひ本とあわせてご覧ください。 pic.twitter.com/U0psdBYLyl
         

     
  • 00時
  • 1 tweets
  1. nekonoboris

    4月20日

    PRちくまの5月号ができました。 こんげつのともどちはタコたち。 ボリス雑貨店でも取り扱いもうすぐ始まります。 pic.twitter.com/EGHct2GlGh
         

     
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