愛知県美術館さん(@apmoa)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
  • 愛知県美術館 @apmoa
  • 愛知県美術館 Aichi Prefectural Museum of Art/開館時間:10時-18時、金曜は20時まで/休館日:月曜(祝日の場合はその翌日)、展示替え期間等/地下鉄「栄」駅・瀬戸線「栄町」駅から徒歩3分

  • 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2-10F   https://www-art.aac.pref.aichi.jp/
  • Twitter歴: 4925日 (2008/08/02より)    一日の平均ツイート数 7.7つぶやき
愛知県美術館のカレンダー形式ツイート履歴
  • 06/16(日)
  • 12 tweets
  • 22時
  • 12 tweets
  1. yukaratea

    6月16日

    #一日一枚絵 2019.6.14 アイチアートクロニクル観て来た! 子供NGならスッパリ諦める予定だったけど券売り場から出口まで学芸員さん皆親切で😭 娘に「綺麗な物見れた?」と話しかけて下さったり。 ベビーカー無料で借りれるのも助かった。 内容も充実してたうえ神対応で涙出そうだった…また行こ… pic.twitter.com/3CiPuCw1a3
         

     
  2. bakaruto

    6月16日

    愛知県美術館「アイチアートクロニクル」。東松照明が撮った軍人墓地、ゼロ次元がハプニングアートの場として五色園を使った記録も見られ、浅野祥雲さんが愛知のアート表現の対象になっていたことがみとめられ感慨深い展示でした。現代アートの作品群もユニークで、トリエンナーレ前哨戦として必見です
         

  3. tohru51

    6月16日

    「アイチアートクロニクル1919-2019」の図録、素晴らしい。まだサラッとしか読めてないけど、一つ一つのエッセイが、作品を取り巻く出来事、シーン、空気のようなものを、本気でなんとか検証や定着させようとする熱にグッときた。
         

  4. art_ex_japan

    6月16日

    医学博士・俳人 馬場駿吉 ×「アイチアートクロニクル 1919-2019」【スペシャリスト 鑑賞の流儀】 artexhibition.jp/topics/feature…
         

  5. obao_cinema0206

    6月16日

    小田香監督『セノーテ』初公開 @愛知芸術文化センター 説明を廃した『鉱 ARAGANE』に対し、今作では冒頭に入る歴史的な説明が神秘感を増す。吸い込まれる程美しい“セノーテ”と伝説がリンクして行く映像は官能的でもあった。これは水中映画館シネ・ヌーヴォで再び何度も潜り込みたい。素晴らしかった!
         

  6. eigawominiiku

    6月16日

    愛知芸術文化センターで小田香『セノーテ』。水・光・闇・色といった映像、さらに音・声との凄まじい多重性に呆気にとられ、3Dを凌駕しそうな空間描写に圧倒。一方で、そこに言葉が挟み込める余地はあるのか否か…と色々考えてみたり。『鉱』同様、また何度か見に行くでしょうね、これは。
         

  7. obao_cinema0206

    6月16日

    愛知芸術文化センターでの、小田香監督『セノーテ』初公開は、大盛況でした👏 100セット用意したポストカードセットが無くなったと。当地での上映もこれ程たくさんのお客さんが来られたのは珍しいとのこと。良かったです。 pic.twitter.com/rqciiXfoar
         

     
  8. cine_nicotine

    6月16日

    愛知芸術文化センターオリジナル映像作品第28作『セノーテ』(小田香監督)よかった。光線が乱反射する水中洞窟は鈍く輝く分厚いガラス越しの光景のようで、8mmフィルムのポートレート映像はざらついた鏡のようにこちらを見返す。きらゆらする映像と轟く音の間に掬いあげるように届く「語り」もまた。
         

  9. ra_reprise

    6月16日

    아이치현미술관에서 小田香『セノーテ』라는 다큐를 봤고, 토크쇼도 참가했다. 한국에서부터 찍어둔 다큐였는데 생각보다 더 좋았다. 토크쇼 후에 감독님께 전부 알아듣지는 못해도 인상적인 작품이었다고 말씀드렸더니 굉장히 좋아하셨다. 이런 발견들, 너믄 좋다. pic.twitter.com/oKbbnVzia7
         

     
  10. kumamonsukisuki

    6月16日

    お土産の絵葉書もらう。袋入り、丁寧。 2枚とてもいい感じ。 作品のラストは15:00予定のコンサートで見られず残念。映像詩よりは文化人類学の映像。でも変にナレーションがないので没入感が生まれ、自分にはかなりの好印象な #小田香 #セノーテ でした。近いうちにもう一回上映してほしいなぁ… pic.twitter.com/dNEXJyS3zi
         

     
  11. kumamonsukisuki

    6月16日

    #セノーテ の水中映像が #タルコフスキー の水の映像を彷彿させる。次第に地域的な特徴を水で表現しマヤの世界や語りがインサートされる。地上と交互の水中映像も次第に変化の富んだものになり、いつの間にかマヤ世界に没入構成、飽きずに観られるのは映像美しく編集が上手だからだろう。#小田香 作品 pic.twitter.com/ubVmHFcUdp
         

     
  12. kumamonsukisuki

    6月16日

    #愛知芸術文化センター・ #愛知県美術館 オリジナル映像作品の最新第28作 #小田香 監督『#セノーテ』(2019年)の初公開、だそうでコンサートあるので全部は無理だけど見に行こう… セノーテでは泳いだことない。何ヶ所か覗いたけど。キレイな水たまりか池以上の感銘を受けたらいいな。水中映像も? pic.twitter.com/pLAFS2wGTS
         

     
  • 06/08(土)
  • 3 tweets
  • 15時
  • 1 tweets
  1. apmoa

    6月8日

    続いて3者による座談会です。北九州、熊本、名古屋それぞれの反芸術運動における大衆との関わり方、ローカルなアートシーンと東京との関係、反芸術を美術館で展示するということへの抵抗、実体験のない世代の研究者による調査の難しさ、そして資料を残す・公開することへのこだわりと思いについて。 pic.twitter.com/meuuLya4MH
         

     
  • 14時
  • 1 tweets
  1. apmoa

    6月8日

    小松健一郎学芸員から北九州市立美術館「森山安英 解体と再生」展(2018)、林田龍太学芸員から熊本県立美術館「変革の煽動者 佐々木耕成アーカイブ」展(2018)の内容をそれぞれご紹介いただいています。 pic.twitter.com/dtptY84MY2
         

     
  • 13時
  • 1 tweets
  1. apmoa

    6月8日

    記念座談会「公立美術館と地方の反芸術」始まりました。 pic.twitter.com/nUbmVKQ32M
         

     
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