阿部和重さん(@abekazushige)のカレンダー・ブログ形式Twitter | meyou [ミーユー]

 
阿部和重のカレンダー形式ツイート履歴
  • 12/11(水)
  • 12 tweets
  • 22時
  • 12 tweets
  1. BunshunBungei

    12月11日

    さらにさらに。書評家の若林踏さんにも二位にあげていただいていました! 「謀略小説の要素を加えながら、メタフィクションの趣向で楽しませてくれる…充実感に溢れた、歯応えたっぷりの逸品。〈神町〉サーガ三部作の完結編としても感慨深いものがある」
         

  2. BunshunBungei

    12月11日

    「これ抜きには考えられない一年だった」(三橋暁)
         

  3. BunshunBungei

    12月11日

    「≪神町≫3部作の完結編にあたる大作。伝奇SF仕立てだった前作『ピストルズ』に対し、今回はオバマ大統領訪日を核にしたコミカルなエスピオナージュ風。改変歴史ものの面白さも堪能できる」(大森望)
         

  4. BunshunBungei

    12月11日

    「このミステリがすごい! 2020年版」で阿部和重さん『オーガ(ニ)ズム』がライターの三橋暁さん、文芸評論家の大森望さんによって1位に、代官山蔦屋書店の間室道子さんによって2位に選ばれています! 以下、コメントをご紹介します。
         

  5. abekazushige

  6. kitakanzin

    12月11日

    阿部和重「オーガ(ニ)ズム」つまらないのに頁をめくってしまう、どんどん読み進んでしまう。 こんな経験を過去にもしたことがある、蓮實重彦の小説を読んだときだ「陥没地帯」だったか何だったか。
         

  7. yukikonosu

    12月11日

    阿部和重さんの小説にありそうな…。 twitter.com/nhk_news/statu…
         

  8. kfjmt

    12月11日

    阿部和重作品の冒頭にはノンフィクション本やニュース記事の引用がだいたい入ってくるが、これからこれらの事実の存在感を踏まえた上でのものすごい妄想が繰り出されるのだという信頼感があるので最高に盛り上がる。
         

  9. kfjmt

    12月11日

    満を持して、神町サーガ完結編・阿部和重『オーガ(ニ)ズム』を読み始めた。1ページ目から実家のような安心感。
         

  10. orishiba

    12月11日

    「群像」1月号、阿部和重「Green Haze」。今年のブラジル、アマゾンの森林焼失問題、悪玉の大統領を止めるため未来から来た、単身で一国の軍隊を全滅せしめる万能最強のヒューマノイド、グレタ・トゥーンベリ。その計画のため選ばれた君、ついては10万ドルを送れというスパムメール小説、何ぞこれ……
         

  11. GuntouQ

    12月11日

    『デッドライン』 ずっと読み続けていたい、という文章のエレガンスがある点では、昔、阿部和重氏がデビューした頃の『アメリカの夜』を読んだときのことを思い出した。
         

  12. sophiarecord

    12月11日

    マリッジ・ストーリーやアイリッシュマンを観なきゃなんだけど、19年の音楽も聴き返さなきゃだし「Orga(ni)sm」も佳境に入って続きを読みたいしで師走はホンマに時間がない!!!!!
         

  • 12/10(火)
  • 10 tweets
  • 23時
  • 6 tweets
  1. abekazushige

    12月10日

    えのもとーひさびさに会いたいなー!! twitter.com/hecky_mitsuo/s…
         

  2. abekazushige

    12月10日

    まことにありがとうございます! twitter.com/swiftiana/stat…
         

  3. SUPRAENDURA

    12月10日

    阿部和重さんの「オーガ(ニ)ズム」に出てくるCIAの男性をトビー・ジーグラー似と書いていたのが気になって調べてしまった。俳優名じゃなくて『ザ・ホワイトハウス』の役名なのね。 もうこの人の顔で脳内映像化されそう...。 pic.twitter.com/eU8ohdSrNs
         

     
  4. dokyoboshi

    12月10日

    阿部和重『オーガ(ニ)ズム』に先立ち、何度目かの『シンセミア』再読。冒頭から面白さの予感にゾクゾク。地の文における「語り手」の不穏な存在感こそ阿部和重の小説の魅力であると再認識。
         

  5. DT_humanity

    12月10日

    代官山 蔦屋書店では阿部和重さんの『オーガ(ニ)ズム』のサイン本を販売中!スパイ小説、ロードノベル、いろんな読み方ができる大傑作!ぶ厚いけど一気読みできます。サイン本は数に限りがございます。在庫のお問い合わせは03-3770-2525(代表番号)へ! -
         

  6. INAAAAAAAAAAO

    12月10日

    阿部和重の本を読みたいのだけれど、何から読んだらいいか?と、よく聞かれますが、私的には『無情の世界』が読みやすいと思います。阿部和重色の強い3つの短編が入っていますし、その中の1つは別になりますが漫画化もされています。 カバーデザインも流石です。 是非一度手に取ってください。 pic.twitter.com/yCis23HbkD
         

     
  • 16時
  • 1 tweets
  1. bunshun_senden

  • 01時
  • 3 tweets
  1. 2atrass

    12月10日

    年明けから百年の孤独を再読する予定を立てていたものの、阿部和重『オーガ(ニ)ズム』を優先する方向に切り換えたので、百年の孤独の再読予定が消えた。
         

  2. dqjote

    12月10日

    なんで急に「〜メソッド」なんて普段使わない言葉が出てきたのかと思ったら、阿部和重著『オーガ(ニ)ズム』を読んでいるからなのであった。「アヤメメソッド」が脳内をぐるぐるしてる(笑)
         

  3. yoshiy_asai

    12月10日

    阿部和重 「グランド・フィナーレ」 芥川賞受賞作か! ロリコンが主人公か! 切れ味鋭いシャープな文章や! 奥さん川上未映子か、関係ないか! pic.twitter.com/hWX2wRkmAr
         

     
  • 12/08(日)
  • 8 tweets
  • 23時
  • 8 tweets
  1. BookBang_jp

    12月8日

    「この現実」に縛られて辟易している人にこそ一読を勧めたい、規格外の大長編 850ページを超える大長篇の“衝撃の結末”について、膝を打つか、呆気に取られるか、その両方かは、読んでのお楽しみだ 『オーガ(ニ)ズム』#阿部和重[著]文藝春秋 bookbang.jp/review/article… pic.twitter.com/6ny05qVwWZ
         

     
  2. towaniyura

    12月8日

    阿部和重さんのコレ読んでる。 三部作の完結編。 何度も声出して笑う。 なんか妙に左右の余白が少ない。 また69ページと目が合う。 pic.twitter.com/vaLVOh1RUb
         

     
  3. jionghetun

    12月8日

    ピストルズに比べればだいぶくだけた文体で内容の荒唐無稽さと可笑しさも手伝ってだいぶページをめくる速度が捗る。『ピストルズ』を含まなければ『ミステリアスセッティング』までは読んでいたのであの内容はここに繋がるのかという阿部和重独特とも言ってもいいのだろうかフィクションの物語世界が
         

  4. jionghetun

    12月8日

    『ピストルズ』のハードカバーが見つからないまま読み終えてない内容をすっ飛ばして三部作三作目を読むのもなんだか気が引けたが本来順番に読まなければ落ち着かないような強迫観念はそもそもないので『オーガ(ニ)スム』を買って読んでる。
         

  5. FloralRaft

    12月8日

    前から言つてゐるのだが、阿部和重の「ニッポニアニッポン」、映畫にすると非常に映えると思ふのだが、何故されないのだらう。春生が佐渡トキ保護センターで捕獲用の網を振り廻す光景など、迫力もあり且つシュールないい場面になると思ふ。
         

  6. BunshunBungei

    12月8日

    快晴の午後、池袋のジュンク堂書店さんへ。文芸書の2位が「文藝別冊 川上未映子」。(5位の『あたいと他の愛』@omoti194 も、ぐっとくるエッセイ集です)。川上未映子『夏物語』を背後から見守る『オーガ(ニ)ズム』と阿部和重さんの色紙、書店員さんの心にくい演出でした。 pic.twitter.com/ZflldMAM6s
         

       
  7. MacchiatoMari

    12月8日

    『群像 2020年1月号』リニューアル 装丁が凝っている。かっこいい。オリジナル仮名書体。 短篇特集はすごい作家の方々。 論点に斎藤幸平さん「気候危機と世界の左翼」 阿部和重さん「Green Haze」 気候変動問題をめぐる短篇小説にグレタ・トゥーンベリさんが! じっくり隅から隅まで読もう。楽しみ。 pic.twitter.com/S3U5PDxypu
         

     
  8. a66690b

    12月8日

    先日 読み終えたばかりの 阿部和重 ×伊坂幸太郎 「キャプテン サンダーボルト」 後から出た、文庫の方は 加筆とボーナストラックまで収録されてると知り、マジですか?!!ってなって 即 入手してきた。 単行本も文句無しに面白かったけど 加筆部分、掌編、解説読んじゃうと 文庫、お得感あるな。。
         

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