イラスト情報botさん(@ilstx_bot)のカレンダー形式ツイッター(Twitter)

 
  • イラスト情報bot @ilstx_bot
  • 絵描きのためのbot。イラスト制作に関する情報をツイートします。DM、リプライで意見を集めてます。フォロー前に取扱説明書をご一読下さい。※個人的意見もあります、あくまで参考に。

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  • Twitter歴: 2438日 (2010/09/21より)    一日の平均ツイート数 20.0つぶやき
イラスト情報botのカレンダー形式ツイート履歴
  • 07/12(火)
  • 12 tweets
  • 12時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    人間の足はその人物の手首から肘までの長さと大体一緒。それを基準に小さめにも大きめにも調節できます。
         

  • 10時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【スキャン】色鉛筆や水彩で絵を描く人は特に注意なのですが、画用紙など表面に凹凸がある紙はスキャンしたときに紙の凹凸が影として黒く出てきてしまいます。コントラストを強くして飛ばすこともできますが、絵の細かい色味も飛んでしまいますので凹凸の少ない紙を使用したほうがいいです。
         

  • 09時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【PSで水彩境界】境界線を作りたいレイヤー(水彩っぽいにじみブラシで塗ると◎)を複製してフィルタ→表現手法→輪郭検出を実行。その後そのレイヤーを乗算か焼き込みにしてお好みに透明度を調整したりところどころ消しゴムで消したりするといい感じかも。
         

  • 08時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【龍】西洋、東洋、どちらにも言えるのは、骨とシワをはっきりと描くことでしょうか。顔はとくに。また、鱗があれば硬鱗魚を、ツノがあれば珊瑚を検索して、真似るといいかもしれません。
         

  • 07時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【水彩色鉛筆】水を筆で小さく円を描くよう塗っていくと綺麗 あと少しだけ濃くしたいまたは影をつけたい時は別の紙などに色鉛筆で丸とか書いてそれを筆に移して絵に足すと微妙な調節ができる
         

  • 06時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【色トレス】主線は影の色基準で決めています。影色をエアブラシや水彩筆で軽くかけるときもあれば、影色の明度や彩度、色層を若干変えて色つけるときもあります。ベタ塗りでなく水彩塗りなら線画レイヤーの設定を乗算に変えて微調整(透明度、色補整等)するだけでも案外馴染んでくれます。
         

  • 05時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    猫耳は三角で薄く、虎はカマボコ型で裏側が黒いです。犬耳は三角ですが毛が厚く、立体的です。タレミミは折れていることを意識しましょう。比べて狼耳は小さく狐耳はさらに大きく裏が黒いです。兎耳は根本が若干筒状で、上に行くにつれ広がります。意識して描くと、出来が違います。
         

  • 04時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    色鉛筆で薄く明暗をつけた後に水彩で塗り込み、その上から気分次第でスパッタリング。割となんでもやってる気がします。
         

  • 03時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【人間観察】重心やシワの流れを見るといいでしょう。重心は「なぜそこに重心がかかって見えるか」の理由となるポイントを出来るだけ多く探します。シワの流れは「ウエスト肘膝など隠れても位置が分かる場合、それはなぜか」を観察してみるとそこにシワがある意味が分かります。
         

  • 02時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    【デッサン】描くときに自分の好きなとこや、得意なところを重点的に描いてはいませんか?複数の静物を描くときは物と物の関係性や空間を意識するとまとまりのある表現ができます。タッチは物を面として捉えデッサンの終わりに近づくにつれて鉛筆を立てていくと綺麗です。
         

  • 01時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    粘土でリアルな物を作ったことはありますか?実は粘土の上手さは、絵の上手さや上達の早さに比例します。逆に、粘土で上手く作れれば絵も上手くなりますし、作れなくても弱点がわかります。まずは自分の手を、原寸大で作ってみてください。観察力がカギです。
         

  • 00時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月12日

    https://t.co/ewS2XXvFfF】POSEMANIACS。ポーズの参考に大変便利です。
         

  • 07/11(月)
  • 23 tweets
  • 23時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    『白』といっても必ず『○○寄りの白』なはずなので、クリーム色だったりピンクだったり…それと影には『空間の色』も反映されます。快晴の日に出来る影は空の青が残ります。色々研究してみて下さい。
         

  • 22時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【色鉛筆炎】オレンジより青い部分に強く筆圧をかけるといいかと。もしメラメラとした炎なら、時々飛び火として色鉛筆を紙に叩き滑らせるような強いタッチをいれると勢いがでます。好みですが炎と空間の境目は白か薄い色で縁取りすると光っている様子が伝わりやすくオススメです。
         

  • 21時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    ラフの方が線画よりよかった、ってありますよね?あれは線画にするときに適切な線を選べてないってことなんです。だから練習を積んでいくうちになくなっていくと思います。
         

  • 20時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    イラストをまともに描いたことがない人に何が解るんだ」という言葉をたまに見かけますが、場合によっては"イラストを描く人"よりも"イラストを描かない人"の方がより直感的に悪い点を発見できる事があるかもしれません。意見は意見、辛くても一度しっかりと受けとめてみる事も大切かと。
         

  • 19時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【光源】デッサンの対象に電気スタンドやスポットライトを当てて光源や影の調整をすると描きやすくなると思います。スポットライトは電気屋の照明コーナーに1000円前後で売ってるかと。対象に直接光を当てるのではなく、壁などを反射させ間接的に当てると良い感じになります。
         

  • 18時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【デッサン】まずは箱ティッシュ。箱の質感とティッシュの柔らかさの対比を意識し逆パースに気をつける。セットするなら直方体・円柱や球状のもの・紐状のもの・自然物を組み合わせて(できれば全て一つずつor最低3種)奥行きを意識したレイアウトを。両手+人工物もおすすめ。
         

  • 16時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    完成原稿に華がないと感じる人はトーンワークを見直すといいかもしれません。濃度ばかりを気にして同じ線数ばかり使ってませんか? 近くは荒く、遠くは細かく。緑色系は荒く、赤系は細かく。ざらざらは荒く、ツヤツヤは細かく。「カラフルなモノクロ原稿」は存在します。
         

  • 15時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【厚塗り】最初から影と光を描くように色をおくように描くと早く仕上がります。混色方式は、テーマとなる色を決めてそれを混ぜて影色を作るといいです(白黒だけを混ぜた影色はNG)。この時、混ぜる色は彩度明度を少しだけでも下げたものを使うと自然になります。
         

  • 14時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【足】自分の足を見るのが一番ですが、足のイメージは土踏まずでわかれた2つの台形だと考えて、肉を着けていけばいいと思いますー 踵が大きな台形、つま先の方は縦長な台形ですかね。 前やうえから見たときは台形1つで描いちゃっても案外いけますよ
         

  • 13時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    傘を描くとき、柄とさしわたし(傘の直径みたいなもの)は直角であることに気を付けてみましょう。
         

  • 12時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    丸ペンに限らずつけペンは均一に力を入れ続けないと筆圧で先が開いてしまうので、製図用のペンやミリペンと言われる種類のペン、HI-TECなどの先端が細いペンを使ってもよいと思います。ただしもともと筆圧が強い方の場合、先を潰してしまいかねないので注意。
         

  • 11時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    腕や足のポージングを上手く描くには自分がモデルになれば割と手っ取り早いです。それには全身を映す鏡が必要ですが、ベランダの雨戸を閉めれば簡単に作れます。
         

  • 10時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    500枚のコピー用紙全部埋める、挑戦してみてください。しっかり描いたら1年半はかかるかもしれません。全部とっておいて下さい。しっかり描いてたなら絶対成長が分かりますよ!
         

  • 09時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    色分けのルールはありません。ただ、明るい色に影をつけていくやり方の方がキレイに塗れる人が多いからパステル色を置く人が多いんだと思います
         

  • 08時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【模写】何枚も描いて、少しずつ似せていきます。 それと、ひたすら模写だけ上手くなろうと思うと自分の絵柄を見失うので、この絵のこの部分をマスターしたい!というのを意識しています
         

  • 07時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    「イメージ通り描けないから頭の中のイメージをそのままプリントアウトしたい、って人はイメージがまだしっかり出来ていない。」ってオシャレな絵を描く絵師さんが言ってました。まさにその通りだと思います。
         

  • 06時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    【獣耳】本来耳のある場所からそのまま頭上へもっていくとよいと思います。質感や耳の開きかた、向きなどは実際の獣達を参考にしましょう。獣耳といっても位置は人の好みがあるので(人間と同じ場所、それより上な…ど)自分にとってベストな場所を探してみたら如何でしょう
         

  • 05時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    色を塗る時、しっかり陰影をつけるところを付けていると、線画を消してもどこに何があるかわかる絵になります。もし線画を消して見て「ここは何だ?」って思ったところにまた陰影を描くようにすると、自然と見栄えもよくなりますよ。
         

  • 04時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    いろんな物やポーズを描こうと思っても、やっぱり偏ってきてしまうもの…そんな時にお題サイトさんを活用すると便利です。お世話になっています。「1day1pict」 https://t.co/ecTPZBN
         

  • 03時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    キャラクターの全身を描くときには地面を意識すると存在感が増します。体重の乗せ方や地面からの反射光、キャラクターの位置関係などを把握するのにとても重要です。
         

  • 02時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    動物の足は、熊は内股気味、ネコ科はやや外股、蹄のある動物はだいたいX脚になっている。
         

  • 01時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    線の太さ細さって作品に大きく影響すると思います。細ければ繊細なイメージ、太ければポップなイメージ。もちろんそれだけではありませんが、線一つとっても描ける幅が広がります。自分の絵にあった線幅を探すのも、成長の一手ですよ!
         

  • 00時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月11日

    ラフの方が線画よりよかった、ってありますよね?あれは線画にするときに適切な線を選べてないってことなんです。だから練習を積んでいくうちになくなっていくと思います。
         

  • 07/10(日)
  • 23 tweets
  • 23時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【集中が切れたら】とりあえずそれを描くのを中断して他に描きたくなったものがあればそれを、無かったら描くのをやめちゃう。描きたくなったら描き始める。仕事じゃない限り気分の乗ってるときに好きなモノを描いた方が絶対いいものが描けると思います
         

  • 22時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    男女は骨格から違うのであまり男性的に角張った体にはならず、脂肪を削ぎ落としたボディビルダーでも女性は若干しなやかな身体です。関節を男性より細目に描いたりすると良いと思います。
         

  • 21時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【模写】軽い気持ちで頭の中の構図を増やそうという気持ちでやってます。漫画の模写ならばコマ割とかも意識してこういう風にするとこう見えるのか。と思いつつ書いてます
         

  • 19時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    下書きを描いたら絵を左右反転にして見るとデッサンが狂っているところがよくわかると思います
         

  • 18時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【ギター】丸いフォルムや細かい造形に気を取られがちだけど、まずは四角い立体としてとらえることが大事。ギターやベースはメーカーによってさまざまな形や種類があるけど、ここを押さえておけばギターになる!ってポイントが必ずあるのでそれを意識すると良い
         

  • 17時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【バトル】地面からアタリを描きはじめるといいかと思います。たとえ動きのあるポーズをとっていても地面がしっかり意識された構図をしていなければフワフワした動きになってしまいます
         

  • 16時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    コントラストを強めにするとより絵の印象がはっきりする。あと色味が少ないところに色を少しだけ足す気持ちで色を付けたレイヤーをオーバーレイやソフトライトで重ねたりするといい。
         

  • 15時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    沢山描くことも大切ですが、たまに「今の自分の全力を尽くして描く」 と言うのが成長につながるのではないかと。
         

  • 14時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【紙】ミ・タントやホワイトワトソンは一発塗り(薄塗り)に。ラナアクアレルやキャンソンは厚塗りに。少し高いが、ウォーターフォードは発色、定着、ムラになりにくさをすべて兼ね備えている。アルシュはウォーターフォードの発色を押さえた感じ。
         

  • 13時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    キャラクターの全身を描くときには地面を意識すると存在感が増します。体重の乗せ方や地面からの反射光、キャラクターの位置関係などを把握するのにとても重要です。
         

  • 12時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【線画のコツ】 1.納得いくまでCtrl+z 2.強弱つけつつ 3.時々反転バランス確認 4.ラフは目安 5.塗りに合うなら黒抜きも 6.自作筆研究 7.ペンテクスチャも試す 8.曖昧な所は資料や他の絵を確認 9.隠れている所も描き、後で消す。 10.納得いかないならやり直し
         

  • 11時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【ポニーテール】前髪と結び目の区切り目や、髪の流れを意識して下さい。一番きれいなポニーテールは横顔のとき、あごの対角線上にポニーテールがある高さですが、せっかくなので色んな高さをやってみて下さい。
         

  • 10時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    透明水彩で着彩するときいろんな色を使うといいです でも塗りすぎてあまり色を濁らせるのは良くありません 赤と緑 黄と紫 青と橙 を重ねて塗ると汚い色になってしまいます それに気をつけるときれいな絵になると思います
         

  • 09時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【龍】龍を描く時は、もとネタの動物を考えるといいですよ。ウロコの流れは鳥を意識して、すべてを描かずに照っている所だけをしっかり描く。角は直線ではなく、鹿のような節を。頭部はラクダの骨格を意識すると楽です。あとは、指に球を持たせることや首に五珠をつける、眉毛や髭を大事になど。
         

  • 08時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【PSで水彩境界】最初から水彩境界を描くことはできませんが、それっぽい加工です。フォトショで色塗り終えたレイヤーを結合→レイヤーを複製し、上側のレイヤーにフィルタ>表現手法の「輪郭の検出」をかけた後レイヤモードを乗算にすれば水彩境界っぽくなると思います。
         

  • 07時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【デッサン】まずは箱ティッシュ。箱の質感とティッシュの柔らかさの対比を意識し逆パースに気をつける。セットするなら直方体・円柱や球状のもの・紐状のもの・自然物を組み合わせて(できれば全て一つずつor最低3種)奥行きを意識したレイアウトを。両手+人工物もおすすめ。
         

  • 06時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【フリル】個人的なやり方ですが、まず八をフリルの根元から広がっていくように並べていきます。そのあとに手前の縁取りを緩くカーブをかけて描きます。最後に奥行きを出すためにフリルの内側を描きます。縁はカーブを付け、折り返しの部分は八の字の逆方向にかくとそれっぽくなります。
         

  • 05時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【手】指の関節や手の甲の骨をごつごつさせるだけでも結構男っぽくなります。あとは男性の方が手に力が入るからその分指先が平らというか四角くなっているとか。手のひらと手首の境目に男性特有の硬い筋肉のついた手のひら、手首の筋を意識するとか。
         

  • 04時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【背景模写について】実物のものを見ながら描いて練習したり、人や小物(机や椅子等)の寸法を知っておくことも大事だと思います。背景のパースが合っていても人や小物がスケールアウトしていると違和感がある絵になってしまう場合があります。
         

  • 03時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    配色が上手い絵は彩度を下げたときモノクロバランスがいいんだそうです。色分けのとき見てみるのもいいかもしれません。
         

  • 02時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    「主線を黒にしないといけない」というきまりはなく、「見える色をそのまま塗らなくてはいけない」というきまりもありません。普段使わないような色を並べて、組み合わせを試してみてはどうでしょうか
         

  • 01時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    絵に関して勝手な常識は持つだけ損
         

  • 00時
  • 1 tweets
  1. ilstx_bot

    7月10日

    【ギター】丸いフォルムや細かい造形に気を取られがちだけど、まずは四角い立体としてとらえることが大事。ギターやベースはメーカーによってさまざまな形や種類があるけど、ここを押さえておけばギターになる!ってポイントが必ずあるのでそれを意識すると良い
         

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