野村修也さん(@NomuraShuya)のカレンダー形式ツイッター(Twitter)

 
  • 野村修也 @NomuraShuya
  • 中央大学法科大学院教授・弁護士

  • http://t.co/XMZoDfbANI
  • Twitter歴: 2594日 (2010/04/18より)    一日の平均ツイート数 3.8つぶやき
野村修也のカレンダー形式ツイート履歴
  • 04/24(月)
  • 2 tweets
  • 12時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月24日

    北朝鮮の対日ミサイル攻撃ばかりに注目が集まるが、本当に怖いのは、日本に入り込んでいると見られる北朝鮮工作員によるテロ活動かも知れない。 https://t.co/yEqpfyoKtK
         

  • 11時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月24日

    松山英樹選手、世界4位を維持。この順位は凄い。錦織選手のお陰で男子テニスが盛り上がったように、男子ゴルフももっと注目されても良いのに。2020年の東京オリンピック・パラリンピック大会までには、もっと盛り上って欲しい。 #JGTO https://t.co/H5MyojJQdA
         

  • 04/23(日)
  • 14 tweets
  • 23時
  • 5 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    社外取締役については義務付けの要否に加え、社外取締役が社外性を失うことになる「業務を執行した」の意義を明確化するか否かも重要。 例えば、社外取締役がその人脈を生かして自らM&Aその他の商取引の相手方を発見し紹介することはできるのか… https://t.co/U09kEIaj6X
         

  2. NomuraShuya

    4月23日

    社債については、FA債に新たな社債権者保護の仕組みを導入するかが争点。証券業協会の社債懇・社債市場の活性化に向けたインフラ整備に関するWGが平成28年3月17日に公表した「社債権者保護のあり方について」の提言がベース。権限を任意に… https://t.co/jA4RYUfvjJ
         

  3. NomuraShuya

    4月23日

    D&O保険契約については開示規制の要否が争点。開示が進めば、適切な支払限度額の設定が容易になったり、株式会社が抱えるリスクの評価の際に保険料等が指標として機能するといった効果が期待できるが、役員が濫訴の対象となりやすい等の理由から… https://t.co/oOZIvNXtle
         

  4. NomuraShuya

    4月23日

    補償契約の締結に利益相反取引規制を及ぼすと、任務懈怠の推定規定や自己取引の際の無過失責任規定が適用されるため、補償契約の締結につき取締役が任務懈怠責任を負い、補償が無意味になる可能性がある。補償契約の締結に取締役会決議を要求するな… https://t.co/DpaM6pFv9j
         

  5. NomuraShuya

    4月23日

    補償契約については補償の範囲が論点。会社に対する損害賠償責任は免除規定と抵触するので認めない。罰金・課徴金の補償も認めない。悪意・重過失による任務懈怠行為に関する費用等は要検討。対第三者責任については「重過失」が裁判例において広め… https://t.co/26xTWUpNVq
         

  • 18時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    北朝鮮はこれまでも拘束したアメリカ人を交渉カードに利用してきた。今回は、米軍の攻撃を回避するための人柱にするつもりか。だとすれば、間もなく北朝鮮は核実験を強行するつもりなのかもしれない。 https://t.co/YAXDk7XBaT
         

  • 17時
  • 2 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    久保谷選手自身がインタビューで言ってたけど、ツアーの長期シード権が切れる「角番」での優勝。しかも、最終日にプレーオフを制しての大逆転。諦めないことの大切さを感じました。おめでとうございます。#JGTO →男子ゴルフ 47NEWS https://t.co/Uob9ES2iE3
         

  2. NomuraShuya

    4月23日

    警察権限の濫用と冤罪防止のために、テロ等準備罪を取調べの可視化の対象とし、弁護人の立ち会いを認めるという案は、傾聴に値するのではないか。与党との間で建設的な議論をして欲しい。 https://t.co/qfJr42jXu0
         

  • 14時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    テロ等準備罪が一般の国民に適用されることは考えにくい。法案では、法が定める対象犯罪を犯すことを共同目的として集っている人々がいて、その活動として対象犯罪を組織的に行うことを2人以上で計画し、その計画を実行するための準備行為に着手した場合に処罰するもの。そんな集団に関係してます?
         

  • 13時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    テロ等準備準罪は、組織的犯罪集団という特殊な集団に属する者が所定の犯罪の計画に参加し、その実行に関わる行為に着手すれば、仮にその行為が客観的にはその後の犯罪行為の予備罪に該当しない場合でも犯罪として処罰するもの。それを必要とみるか危険とみるかが、団体の認定方法と絡んで争点となる。
         

  • 12時
  • 3 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    組織的犯罪集団と認定された団体のメンバー全員が、警察が入手した犯行計画の予定場所に下見に来ていた場合に、果たして「殺人予備罪」の実行と言えるか。伝統的な解釈では、予備罪の成立には、計画が客観的に認識できる外形的動作があり、それが犯… https://t.co/q0I2zPr9xn
         

  2. NomuraShuya

    4月23日

    警察が、テロ集団から抜けようとしている人物から確度の高い情報を入手し、あるイベントでテロを起こす計画があることを知った場合でも、その集団のメンバーが予定の場所に集まって下見しただけで「殺人予備罪」と言えないところに悩ましい問題があ… https://t.co/Eeqxrxypef
         

  3. NomuraShuya

  • 11時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月23日

    万一国内でテロ集団が無差別殺人を行ったら、マスコミは一斉にその団体の活動を取材し、なぜ警察は準備段階で未然に防げなかったのかと批判するだろう。警察が「計画は察知していたが、その段階で内偵したり、現場を下見した時点で逮捕するのは人権侵害なので放置した」と言ったら、許すのだろうか。
         

  • 04/22(土)
  • 1 tweets
  • 11時
  • 1 tweets
  1. NomuraShuya

    4月22日

    短距離ブロックでは、リオデジャネイロオリンピックの4×100mリレーで銀メダルを獲得したOB の飯塚翔太選手に続こうと、実力と気概を備えた選手たちが、厳しい練習に耐えながら切磋琢磨しています。そんな仲間を支えるマネージャーとして、… https://t.co/sAY88dSjmo
         

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